熱伝導で切る!バターナイフのおすすめ品はこれ!通販で人気のランキング10選♪

トーストや料理などにバターを使うときに、カチカチになってるとバターナイフを使っても上手に切れなかった利するので大変ですよね。

そんなときに便利なのが、熱伝導でカチカチになってるバターも溶かして気持ちよく切れる熱伝導バターナイフですよね。

最近は、熱伝導タイプのバターナイフもいろいろと販売されてきてるので、どれが使いやすいのか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、熱伝導のバターナイフでおすすめ品を人気ランキング形式で10点ご紹介していきます。

また、買った後に後悔しないための選び方口コミについてもご紹介していきますので、参考いうにしながら使いやすいバターナイフを選んでみてくださいね^^

熱伝導バターナイフの失敗しない選び方

バターナイフのおすすめ品を見る前に、まずは買った後に後悔しないための選ぶときのポイントをチェックしていきましょう。

素材のチェックをしよう

熱伝導でバターを溶けやすくするバターナイフといっても素材はいろいろとあります。

アルミ製やチタン製、銅製などの素材があるのですが、素材によって値段も大きく変わるし、熱伝導の効率も変わってくるので、シーンに合わせて選ぶのがおすすめです。

バターナイフの形で選ぶ

バターナイフといっても、その形は商品によっていろいろとあります。

トーストなどにバターを塗るときには、先が幅広タイプだとスムーズに塗ることができます。

逆に、先が細くなっているとバターをとるのは不便になる代わりに、食器や容器のはじに残ったバターまでしっかりととることができるのは便利ですよね。

ただ、形は普段から使い慣れてる方を選んだほうが使いやすいはずですので、このあたりは用途に合わせて選んでみてくださいね。

持ち手の形で選ぶ

バターナイフを使うときには、やっぱり持ちやすさも大切ですよね。

持ち手の部分が緩やかなカーブが付いてるものだと手になじみやすく、力も伝わりやすいです。

また、持ち手の長さもそれなりにあった方が使いやすいので、手のサイズから持ち手の形や長さを選ぶこともポイントです。

バターナイフ 熱伝導タイプのおすすめ人気ランキング10選

それでは、ここからはバターナイフの中でも熱伝導タイプのおすすめ品を人気ランキング形式でまとめていきます。

先ほど紹介した選び方や、各商品といっしょにまとめた実際に使った人の口コミも参考にしながら、あなたにピッタリなバターナイフを探してみてくださいね。

10位:純国産 適温バターカットアンドサーブ

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適温バターカットアンドサーブ アルミキッチン雑貨 アイデア 便利 純国産
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こちらは、冷蔵庫から取り出したバターを使う分だけカットして、置いておくだけでバターが塗りやすいやわらかさになる魔法のサーバーです。

使う分だけバターをカットしたら、残りは冷蔵庫にしまうことができるのでテーブルの上で邪魔になることはないですし、トーストを焼き上げるとろにはバターがほどよいやわらかさになってるので、パンに塗りやすくなってるというのはスゴイですよね。

材質はアルミ合金のアルマイト仕上げになってるので、熱伝導もよく、上向きのカーブを描くデザインは、食卓につかないデザインになってるというのもうれしい仕様ですよね。

バター以外にも、クリームチーズやレーズンバターなどにも使うことができるというのも便利ですよね。

口コミ・評判・評価

●夏は手のぬくもりだけでも十分ですし、冬場もお湯で温めて使うと切れ味もよく、テーブルにもぺたんとつかないのでなかなか便利です。

●予想以上のバターが柔らかくなって、食卓においても素敵な感じがします。

●少し高いかと思いましたが、予想以上のアイディア商品です!朝も最初にバターを用意しておけば、他のことをしてる間に柔らかくなってるのでイライラもなくなって大満足です。

9位:アルミふわとろバターナイフ

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アルミふわとろバターナイフ
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こちらは、アルミの熱伝導を使ったバターナイフです。

ギザギザ部分が優しい波になってるので、塗ったときもギザギザしないのは見た目もスッキリとして気持ちがよさそうですよね。

波型のナイフでバターやアイスなども削りながらすくいとることができるし、トーストにも塗りやすそうなデザインですよね。

日本製ということなので、安心して使うことができますね^^

サイズは、14.5㎝です。

口コミ・評判・評価

●少しチカラを入れて削ってる感じはありますが、普通のバターナイフよりもスムーズです。

●カチカチのバターもキレイに削ることができます。作りもしっかりとしてるので長く使うことができそうです。

●ギザギザのところが波になってるので、洗うときにもケガの心配もないし、ひっかからないのが助かります。

8位:熱伝導率の高い銅製 カパーザカトラリー

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こちらは、熱伝導率の高い銅製のバターナイフです。

金と銀の仕上げにこだわった、機能性と素材感のある正統派のブランド、カパーザカトラリーさんから販売されてるバターナイフです。

胴を使ってることで、手のあたたかさがナイフに伝わって、バターを溶かしながらカットすることができるのが特徴です。

日本製ということなので、品質も良く自分用にも贈り物としても良さそうなデザインですよね。

サイズは、約15.2㎝で、重さは約30gです。

口コミ・評判・評価

●すぐには切れないけど、少し手で温めるだけでスムーズにカットできます。

●味気ないシルバーよりもピンクゴールドはかわいいし、おしゃれなので他のバターナイフと見分けもできるので気にいってます。

●贈り物に購入しました。見た目もかわいくて使いやすいデザインだと喜んでもらえたので良かったです。

7位:溶かしてバターナイフ シャインシルバー 日本製

こちらは、日本製の熱伝導バターナイフです。

アルミ製品は熱伝導効率が高いので、軽い力でふわふわのバターが削り取れるのが特徴です。

また、こちらはナイフ部分はバターやジャムをサッと塗りやすい波型形状になってるので、忙しい朝の食事も美味しくスピーディーになるのはうれしい仕様ですよね。

ギザギザの刃先がチーズやバターにしっかりと食い込んでくれるので、力もほとんどいれずにサクッと切ることができるというのも気持ちよさそうですよね。

表面には腐食や錆に強いアルマイト加工が施されてるということなので、長くキレイな状態で使うことができるのもうれしいですよね。

カラーバリエーションは、シルバーとゴールドの2色から選べます。

サイズは、全長15.5㎝で、塗りの長さは6㎝です。

口コミ・評判・評価

●大きさもちょうどよく、しっかりとした造りなので、安物とは違ってバターナイフが曲がったりしないので使いやすいです。

●ギザギザもしっかりしてるので、パンにバターを塗るとギザギザの跡がつきます。持ちやすい大きさと厚みで買って良かったです。

●溶かしてる感覚はないですが、ギザギザで薄く取ることができます。バターを好みの大きさに買ってもしやすいので使いやすいです。

6位:BLDアルミバターナイフ

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こちらは、ナイフの部分は広くなってるのが特徴のアルミ製バターナイフです。

BLDバターナイフは、アルミの性質を活かして、手の熱をバターナイフに伝えてくれるので、冷えて固まったバターにあてると徐々に溶けていくカットしやすくなるのが特徴です。

先端は幅広になってるので、スムーズにトーストに塗ることができるというのは助かりますよね。

見た目も目立つバターナイフになってるので、食器の中でもすぐに見つけることができるところも助かりますね。

サイズは、長さ17㎝です。

口コミ・評判・評価

●バターがとろっとまではいきませんが、ストレスはかなり軽減されたので満足です。

●デザインもスマートですし洗いやすく、冬のバターが上手く塗れないイライラからから解消されました。

●このバターナイフは厚みがあるので、熱が少し伝わりにくいように感じました。形は良いのでジャムなどには使いやすいです。

5位:右利き・左利き対応のアルミ製バターナイフ

こちらは、アルミ製の熱伝導のよいバターナイフです。

中でも特徴的なのは、バターナイフでは珍しい、左右どちらの利き手でも使いやすいユニバーサルデザインになってるのはうれしいですよね。

これなら、右利き・左利きの家族でも1つでいっしょに使うことができますよね♪

日本製のアルミ製のバターナイフなので、品質も安心することができますね。

カラーバリエーションも6色から選ぶことができるので、お気に入りの色のバターナイフを選べるのもうれしいですよね。

サイズは、長さ17.3×幅2.1㎝です。

口コミ・評判・評価

●思った以上に軽くて使いやすいです。バターも溶けてパンに塗りやすく、毎朝パンを食べるのが楽しくなりました。

●少し大きめですが、持ちやすく手触りもいいのでとても使いやすく買って良かったです。

●今まで別メーカーのものを使っていましたが、こちらは右利きでも左利きでも使えるし、軽いのでバターも塗りやすいです。

4位:【カトラリー バターナイフ】貝印

こちらは、アルミ素材を使った熱伝導にバターナイフです。

熱伝導率が高いアルミ製で作られてるので、手のあたたかさをバターにしっかりと伝えてとかして切ることができます。

バターやマーガリン、アイスクリームなどにも使うことができるのも便利ですよね。

サイズは、長さ15.5㎝です。

口コミ・評判・評価

●真冬だと冷蔵庫から出したばかりのバターでは効果が少なかったです。冬は手で温めるよりもぬるま湯を使った方が使えます。

●体温でバターが溶けるので、固まったりしないのでとても気に入ってます。

●値段が安かったので効果は期待していなかったですが、すぐに溶ける感じはないですが、形が良く思った以上に使いやすいです。

3位:アルミニウム素材 手の熱で溶かして切れるバターナイフ

こちらは、ステンレスの約12倍の熱伝導効率を持つアルミニウム素材を使ったバターナイフです。

ナイフの先端部はより熱が伝わりやすくなってるので、スムーズなバターへの入りができるようになってるのが特徴です。

冷蔵庫から出したてのカッチカチのバターもキレイにすくうことができるのは、忙しい朝には助かりますよね。

サイズは、15.5㎝で、板厚は2㎜の薄型バターナイフです。

口コミ・評判・評価

●パンにバターを塗るときにス~っと流れるように塗れて気持ちが良いです。普通のバターナイフだと固いバターをパンに押しつけるので穴が開いたりしますが、そんなこともなかったのが良かったです。

●熱伝導のものは初めて使いましたが、ビックリするくらいにバターが切れて感動しました!

●すごく薄くて軽量なので不安もありましたが、冷たいバターも切れるし用途はしっかりと満たしてるので満足です。

2位:アルミ製 熱伝導バターナイフ

こちらは、熱伝導を利用して固いバターをスッとすくえるアルミ製のバターナイフです。

アルミは熱伝導率が高いので、指先の熱を素早くナイフに伝えてくれるので、じわっと溶かしながらバターをすくうことができるのです。

しかも、すくったバターは適度な柔らかさになるので、ふわふわのパンにもトーストにもスムーズに塗ることができるというのは気持ちよさそうですよね。

先端部分は、バターをカットしたり、すくいやすいようにギザギザが付いてるというのもうれしい仕様ですね。

サイズは、長さ約14.4㎝です。

口コミ・評判・評価

●高級感はありませんが、とても軽くてギザギザの刃になってるのでとても使いやすいので満足です。

●バターが溶ける!というほどではないですが、ほんとうに軽く切れるし、塗りやすいので買って良かったです。

●値段が安かったので不安もありましたは、パンに塗るときにはなめらかに塗れるし、薄くバターをとるには最適です。

1位:スプレッドザット 熱伝導バターナイフ

こちらは、チタン加工の熱伝導を利用したバターナイフです。

使い方もとっても簡単で、約20秒ほど手のひらで握るだけで、バターを溶かすくらいの熱を持つことができるので、あとはスイスイカットするだけ!というのは便利ですよね。

バターのほかにも、チーズやピーナッツバター、チョコレート、クリームチーズなどにも使うことができるということなので、応用性も高いのはうれしいですよね。

素材はチタン・コーティングで、食材に接触する製品としての安全基準にも合格してるということなので安心感もありますよね。

お手入れも、食器洗浄機で洗うことができるというのも助かりますよね。

サイズは、長さ17.6㎝×幅1.7㎝で、重さは85gです。

口コミ・評判・評価

●パン作りによくバターを使っているのですが、グラムを図ったりするときにもスムーズに切ることができるのでとても便利です。

●少し温めたお湯にナイフを浸すとバターの切り分けがとても楽になります。ただし、柄の熱さには注意が必要なので、ぬるめで適温を見つけることが大切。

●値段が高かったので迷いましたが、忙しい朝でもストレスなくトーストにバターが塗れるので買って良かったです。

さいごに

いかがでしたでしょうか。

熱伝導タイプのバターナイフといっても、メーカーによって形も素材もいろいろとあるし、値段も変わってくるのでどれにしようか迷ってしまいそうですよね。

バターナイフは、何度も買い替えるようなものでもないので、使いやすさやデザインなどにも注目しながら、お気に入りをじっくりと選んでみてくださいね。