アルコペディコバレエシューズは歩きやすいのか口コミ評判や販売店!サイズの選び方は?

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この記事では、「アルコペディコ (ストラップ)バレエシューズ」がいいものプレミアムで紹介されてて気になったので、祖の口コミ評判や販売店での価格、サイズの選び方などについてご紹介します!

 

「アルコペディコ (ストラップ)バレエシューズ」は、素足のような履き心地が人気で、「履き心地が良くて疲れにくい」ということでリピーターの方が大勢いるほどの人気シューズです。

でも、履き心地や足裏が痛くならないの?などいろいろと気になってしまいますよね~。

 

そこで今回は、アルコペディコ バレエシューズの特徴と実際に購入された方の口コミ評判などについていろいろ調べてみました。

これから購入を考えてるという方も、ぜひ参考にしてみてくださいね^^

 

▼こちらは通常版

 

▼ストラップバレエシューズはこちら

 

 

アルコペディコバレエシューズとは?

アルコペディコは、1966年にポルトガルで誕生した「歩きやすい!」「痛くならない」靴として誕生しています。

今回のバレエシューズは、スエード調にボタニカル柄がおしゃれなデザインで、ドレッシーからカジュアルまで様々な装いにも合わせやすいのが特徴です。

 

前回のモデルは、番組で放送した後に約1時間半で完売してしまったほどの人気があるのですが、まずはその理由を探っていきましょう。

 

履き心地が良い

アルコペディコのバレエシューズは、まるで素足のような履き心地になっているのが特徴です。

これは、この靴のためだけに開発されたアッパー素材のライテックに秘密があり、伸縮性がとても高くよく上るので、靴が足に合わせてくれるかのようなフィット感を実現しているのです。

 

なので、夕方になると足がむくんでパンパンになってツラいという方も、このバレエシューズなら伸縮性があるのでその心配もありません。

良く伸びるので、外反母趾や甲高、幅広でなかなかピッタリなじむ靴が見つからないという方からも好評です。

 

長く歩いても疲れにくく歩きやすい

靴がパカパカしてしまうと、歩きにくいし負担も大きくなってしまいます。

でも、アルコペディコのバレエシューズなら、しっかりフィットすることでパカパカすることもないですし、長く歩いても疲れにくくなっているのです。

これは人間工学に基づいた独自構造にあるのです!!

 

★屈曲性がよい★

靴底は半分に折り曲げることができるほど柔らかいので、足運びがとてもスムーズになります、屈んだときにも靴が曲がって足裏にしっかりとフィットしてくれるというのもうれしいですね。

 

★厚めのソール★

バレエシリーズにがm靴底が薄いタイプもありますが、今回紹介しているものはソールが厚めになっていて、ヒールの高さが約3㎝ほどもありますので、クッション性が高く、突き上げ感は少なく歩いていても疲れにくくなっています。

 

★ツインアーチサポート★

足裏に入れた2本のアーチが土踏まずにフィットすることで、土踏まずと地面の隙間を埋めるようにしてくれます。

そのため、歩いているときにかかとに集中してしまいがちな衝撃も足裏全体に分散することができるので、膝や腰への負担を軽くすることもできるのです。

 

これが長く歩いても疲れにくい秘密になっているんですね!

 

アルコペディコバレエシューズは丸洗いできてお手入れも簡単

お気に入りの靴でもやっぱりムレやニオイなどは気になりますよね。

でも、このアルコペディコならそんなときも安心です。

 

汚れやニオイなどが気になってきたら自宅で丸洗いすることができるのです。

さらに、中のインソールだけを取り外してインソールのみ洗うこともできるので、いつでも清潔に履くことができるというのはとっても魅力的ですね。

 

アルコペディコバレエシューズのサイズの選び方は?

アルコペディコバレエシューズですが、サイズは23~25㎝までの間を0.5㎝刻みで選ぶことができます。

 

ただし、実際のサイズと違っているということは靴ではよくありますよね。

 

そこで、サイズについての口コミを調べてみたので参考にしてみてくださいね。

★身長166㎝、普段サイズ24㎝で、24㎝を購入⇒少し大きい。
★身長162㎝、普段サイズ24.5㎝で、24.5㎝を購入⇒ピッタリ。
★身長155㎝、普段サイズ23㎝で、23㎝を購入⇒ピッタリ。
★身長160㎝、普段サイズ24.5㎝で25㎝を購入⇒大きかった。

実際に購入された方のサイズ選びについて見てみると、いつもの靴のサイズでやや大きいかピッタリだという意見が多かったです。

小さいということはないので、履けないという心配はなさそうですね。

 

アルコペディコバレエシューズとストラップの違いは?

新しく紹介されたのが「ストラップバレエシューズ」ですが、ディノスでは以前から通常版も人気がありますね。

 

伸縮性やフィット感・歩きやすさなどの特徴はほとんど同じです。

大きな違いはこの2つ!

 

①:デザイン

②:カラーバリエーション

 

 

通常版の『アルコペディコ バレエシューズ』は、パッと見た感じはシンプルですが、見る角度によってボタニカル柄がキラキラと浮かぶことで、足元を華やかに魅せる効果があるのです。

カジュアルからエレガントまで幅広く使えるデザイン性も長く人気の理由ですね。

カラーバリエーションもベージュ、レッド、ブラック、ネイビー、グレー、ブラウンの6色から選ぶことができますよ。

 

 

次に、最新モデル「ストラップバレエシューズ」ですが、一番の特徴は甲部分にストラップを付けていることで、今まで以上のフィット感を追求して作られているということです。

従来品よりもさらに歩きやすく疲れにくいようになったということです。

ただカラーは、ブラック、ベージュ、デニム、ピンク、グレーの5色と少ないのが少し残念ですが。

 

 

どちらも丸洗いはできるから清潔でキレイな状態を保ちやすいのは魅力的ですね♪

 

 

アルコペディコバレエシューズのよい・悪い口コミ評判や評価

ここかでは、特徴やサイズの選び方などを見てきたけれど、やっぱり履き心地についても気になりますね。

そこでここからは、実際に買った人の口コミ評判から使用感やデザインなどのを集めてみました。

 

良い口コミ評判は?

 

Twitter上の口コミを簡潔にまとめてみます。

★軽くてとても歩きやすい。
★生地もやわらかくて履き心地がラク。
★足を怪我して包帯でぐるぐる巻きでもやさしくフィットする。
★ソフトな脚あたりで履いていても疲れにくい。軽くてストレッチ性も高い。
★立ち仕事をしているのですが、これは履きやすく疲れにくい。
★最初に履いたときには少し小さく感じたけど、履いてるうちにちょうどよくなる。

 

悪い口コミ評判は?

 

★サイズの種類が少ない。
★表側のストレッチ生地が薄く、指の形がくっきりと出てしまう。
★テレビで見たものよりも色がちょっと目立つように感じる。

低評価な口コミもありましたが、歩きやすさや軽さなどについてはとても評価が高かったですね。

指の形が気になる場合は、ワンサイズ大きめを選んでみるというのもいいかもしれないですね。

ただ、この辺りは個人の感想ですので、しっかりと測定してから購入するようにしましょう。

 

アルコペディコバレエシューズの販売店は?最安値で買う方法は?

アルコペディコのバレエシューズはどこで買うのが一番お得なのかな?

最安値はどこなのか、販売店で調べてみました。

 

★ディノス ⇒ 10,450円(税込・送料590円)

★ディノス楽天 ⇒ 11,040円(税込・送料無料)

★ディノスヤフーショッピング ⇒ 10,450円(税込・送料590円)

★Amazon  ⇒ なし

 

 

 

アルコペディコストラップバレエシューズはどこで買うのがお得?

最新「アルコペディコ ストラップバレエシューズ」はどこで買うのが一番お得なのかな?

こちらも通販サイトで価格を調査してみました!

 

★ディノス楽天市場⇒12,690円(税込・送料無料)

★Amazon⇒無しまたは売切れ

★ヤフーショッピング⇒12,100円(税込・送料590円)

 

 

こちらもディノス系ショップが安いですね。

ポイントも貯まって使える楽天市場やヤフーショッピングがお買い得ですね!

 

アルコペディコ(ストラップ)バレエシューズのまとめ

いかがだったでしょうか。アルコペディコバレエシューズは、いいものプレミアムで紹介されるたびに大ヒットしてる人気シューズです。

 

軽くて良く伸びるので、フィット感もあるので長く歩くときにも疲れにくいところもうれしいですね。

仕事やちょっとしたお出かけまで幅広く使えるので、お気に入りのコーデに合う色を選びたいですね^^

 

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