ジェットフロスミニYOI-1000の口コミ評判や効果は?違いやデメリットも徹底解説

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女神のマルシェに登場した口腔ケアアイテム【ジェットフロスミニ(mini)YOI-1000】を実際に使ってみた方の口コミ評判やその効果と、使い方や「ジェットフロスコンパクト」と違いの比較やデメリット、おすすめな方をご紹介します!

ジェットフロスミニYOI-1000の口コミ評判や効果は?違いやデメリットも徹底解説

本体は小さいけれどトルネード水流でしっかりプラークを除去してくれる優れものです。

充電式コードレスタイプになっているから、コードのわずらわしさもなく、快適な使い心地がポイントに!

シリーズを通してXなどでも好評で、以下のような口コミもあります。

・歯のツルツル感がいい
・使用後のスースー感がよい
・歯みがき後に使っても食べかすが出てきた
・水が飛び散って洗面台まわりが濡れた
※個人の感想です。

歯みがきだけでは取り除けなかったり、磨き残しが気になる・口臭対策に!という方から好評ですね。

それではさっそく、本文では実際の口コミや特徴などをご紹介していきます

 

▼6/18までおすすめ

 

 

ジェットフロスミニ(mini)を使ってみた口コミ評判

まずはじめに、ジェットフロスミニを実際に買って使ってみたという方の良い口コミや中立・悪い評判からご紹介していきます。

あなたにとって本当に必要になりそうなのか参考にしてみてくださいね。

悪い口コミ評判①:キャップ部分があけにくい

水を入れる部分のキャップが開け難く、濡れた手で開けるのは特に大変。力を入れようと本体を握った時に電源ボタンを押してしまい水が飛び散ったことが時々あります。キャップを開ける際の手の位置は要注意です。

引用元:ビックカメラ.com

この方の口コミにあるように、水を入れる部分のキャップを開けるのが難しいといった意見がありました。

動画だとスムーズに開けることができていましたので、なんともいえないところですが、濡れた手の場合は滑りやすいのかもしれませんね。

 

良い口コミ評価①:歯みがきした後でも食べかすが出てきた

この方の口コミにある「入念に歯磨きしてからジェットフロスしたら引くくらい食べカスが出てきた」という表現は、洗浄力の高さを表しているといえるでしょう。

歯ブラシで念入りに磨いても、歯間には食べカスが残りやすいもの。

筆者も、虫歯になった経験から歯間ケアの重要性は実感していて、デンタルフロスを愛用しています。

口コミのように、歯ブラシでは落としきれない汚れをしっかり落とせるので、毎日の口腔ケアに取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

良い口コミ評価②:小さいサイズなので洗面台を占領しない

コンパクトなサイズなので洗面台を占領しません。

引用元:ビックカメラ.com

 

「ジェットフロスMINI」の最大の魅力は、なんといってもそのコンパクトさですよね。

洗面台って意外とスペースが限られているので、置き場所を確保するのが大変だったりしますが、この商品なら場所を取らずに置けるので、非常に助かりますね(^^)

口コミにもあるように、「洗面台を占領しない」という点は、多くのユーザーにとって嬉しいポイントでしょう。

一人暮らしの方や、狭い洗面台を使っている方にとっては、まさにおすすめの口腔ケアアイテムとなりそうです。

 

ジェットフロスミニ(mini)YOI1000Wの特徴や効果とは

ジェットフロスミニ(mini)YOI1000Wが本当に使い勝手がいいのか、ここからはその特徴や効果についてご紹介していきます。

 

トルネード水流で歯の隙間や歯周ポケットの汚れもキレイに

ジェットフロスはシリーズを通して、XなどのSNSでも評判がいいですよね。

その理由の1つが、独自水流の「トルネード水流」です。

水がねじれるようにまっすぐに放たれる仕組みにすることで、汚れを落としにくい歯の隙間や深い歯周ポケットの汚れも洗い流してくれるのがポイント!

水圧も3段階から選ぶことができますし、歯ブラシでは磨きにくいスキマにも届くというのが強みですね。

磨き残しは、歯や歯茎のトラブル、口臭の原因にもなりますので、自宅でケアできる相手実が1つあると重宝しますよ。

 

パワーを強めるブーストモードを搭載してる

ジェットフロスミニでは、「強」レベルよりもさらに水圧を強めることができるブーストモード機能があります。

ボタンを押すことで水圧を一時的にさらに強くすることができるので、詰まりやすい汚れや貯まりやすい部分の集中的ケアができるのです。

 

初心者モードで安心して使える

先ほど紹介したブーストモードとは逆に、初心者モードは歯茎に不安があるという方いおすすめのモードとなります。

さらに衝撃を緩和した「ソフト回転ノズル」を使うことで、広範囲にやさしくケアできるようになるので、強い水圧が苦手という方でも使いやすい仕様になっているのもうれしいですね。

 

充電式コードレスで防水機能あり!

ジェットフロスミニは、充電式コードレスを採用しています。

有線タイプのように、コードの長さやコンセントの位置などを気にする必要がありません。

しかも、IPX7相当の防水仕様になっているから、お風呂場で使うこともできるんです!

水で洗面台まわりがびしょびしょになるのが心配な場合は、まずはお風呂で使い慣れていくというのもありですね(^^)

 

ジェットフロスミニの使い方

ここからは、動画が見れなくなったとき用に文章でもまとめておきます。

ジェットフロスMINIの使い方

①:ノズルをセットして本体を引き出し位置マークまで引き出す
②:給水ふたを開けて水またはぬるま湯を入れてふたを閉める
③:水圧のレベルを選ぶ(3段階+BOOST)
④:ノズルの先端を口腔内に入れてから電源ボタンを押してスイッチオン
⑤:歯茎のラインに沿うように横に移動させる
⑥:電源ボタンを押してスイッチOFFで終了

 

さらにはじめて使い方ように「初心者モード」というものがあります。

こちらを使う場合は、水圧レベルを「弱」にしてから電源ボタンを「長押し」することで使えるようになります。

初心者モードでは、電源ボタンを押しているときだけノズルから水が噴射されて、離すと止まるので使い慣れていない方に最適ですね!

 

さらに「BOOSTモード」を使いたい場合は「BOOST」ボタンを押すだけです。

押してる間は水圧レベルが「強」よりもさらにパワフルにできるのでパワー不足を感じる場合におすすめの機能といえるでしょう。

 

ジェットフロスミニとコンパクトやEXと違いを比較!

ジェットフロスは、女神のマルシェで紹介された「ミニ」とは別に、「コンパクト」や「EX」と3種類とシリーズ化もされています。

それぞれ機能や仕様が異なるので、どれにしようか迷ってしまいますよね。

そこで、ここからはそれぞれの仕様を比較検証して違いをご紹介します!

 

ジェットフロスEX
YOI-2000
ジェットフロスMINI
YOI-1000
ジェットフロスコンパクト
YOI-100
サイズ(約)
高さ×幅×奥行き
200×70×83㎜ 125×50×59㎜ 125×48×57㎜
重さ(約) 280g 210g 200g
タンク容量(約) 220ml 165ml 165ml
水圧 20~70PSI
※BOOST時約85PSI
40~70PSI
※BOOST時約85PSI
40~70PSI
防水性能 IPX7 IPX7 IPX7
バッテリー性能(約) 充電時間:5~6時間
稼働時間:30分
充電時間:2~3時間
稼働時間:20分
充電時間:2~3時間
稼働時間:25分
定格電源 DC5V 1.0A DC5V 1.0A DC5V 1.0A
BOOSTモード
セーフティ
アシストセンサー
初心者モード
水圧調整 6段階+BOOST 3段階+BOOST 3段階
1回給水での
連続使用時間
レベル6で約45秒 レベル強で約35秒 レベル強で約35秒

 

ジェットフロスEX YOI-2000はこんな方におすすめ

ジェットフロスEXYOI-2000は、以下のような方におすすめです。

  • 細かく水圧のレベルを調節できるものを選びたい
  • パワフルな水圧で口腔ケアしたい
  • 充電式でもタンク容量が大きいものを選びたい

 

上記に当てはまる方におすすめです。

シリーズの中ではタンクが一番大きく、1回の給水で連続で約45秒間(レベル6)も使うことができるのです。

使い慣れてくれば、1~2回の給水で口腔ケアができそうですよね。

また、初心者モードはありませんが、水圧は6段階と他シリーズと比べて2倍もあります。

自分の口内環境に合わせて使い分けができるというのもうれしいですね(^^)

 

ただ、記事作成時だと楽天やAmazonなど大手ショップでは取り扱い店が見つかりませんでした。

確認できましたらあらためてご紹介させていただきますね。

 

ジェットフロスコンパクトYOI-100をおすすめする方

今回比較した中では一番古いモデルの「ジェットフロスコンパクトYOI-100」は、下記のような方におすすめです。

  • いろいろな口コミを参考にして選びたい
  • こまめな充電はしたくない
  • 本体は少しでも軽く持ち運びできるものを選びたい

 

BOOSTモードがありませんので、水圧は普通ですが、初心者モードなど優しく使えるので、口腔洗浄機を初めて使う方にピッタリ。

なにより、こちらはネット上でもたくさんの口コミがありますので、いろいろな意見を取り入れて参考にできるというメリットは大きいですね。

 

ジェットフロスミニYOI1000Wのよくある質問

ジェットフロスミニについてネット上で見かけるよくある質問や疑問についてもご紹介していきます。

水圧が強くて痛いことはありますか?

口内環境にもよりますが、はじめて使うときに痛みを感じるといった口コミは、この手の製品ではよく見かけます。

ですが、継続して使い続けることで口内環境も改善されることで、痛みが軽減されていくそうです。

慣れない頃は、水圧を「弱」にしたり、「ソフト回転ノズル」を使うなどで対策することもできます。

 

知覚過敏でも使うことはできますか?

結論からお伝えすると、使うことは液ます。

その際に、水ではなくぬるま湯にすると刺激を抑えることもできますよ。

 

保証期間はありますか?

日テレ7系ショップの場合は、「保証期間1年」となっていました。

 

ジェットフロスミニYOI1000Wのデメリットや気になる点

ジェットフロスミニを購入する前に、デメリットや気になる点についてもチェックしておきましょう。

  • タンクが小さいのでこまめな給水が必要
  • 歯みがきすることも大切
  • すべての汚れを落とせるわけではない
  • 周りが濡れる場合がある

 

この手の製品は、歯みがき後に使うことが想定されているケースが多いので、順番的には「歯磨き⇒口腔洗浄機」という流れで、磨き残しを落とす感じで使うのがおすすめです。

また、慣れないとパワフルな水圧が口から飛び出てまわりに飛び散る場合もあります。

洗面所まわりを汚したくない場合は、お風呂場などで使うというのも考えておくのが良いでしょう。

 

本体が小さいのは持ち運びや収納場所などの面では大きなメリットとなりますが、タンクが小さいため1回の給水では口腔内のケアには物足りないというケースはよくあります。

筆者も違うメーカーのものを使っているのですが、下側で1回、上側で1回と合計2回の給水をしている状況なので、これが面倒に感じる場合は、もっと大きなタンク式やペットボトルなどをタンクがわりに使えるタイプが良いでしょう。

 

ジェットフロスミニYOI1000Wはこんな方におすすめ

  • コンパクトタイプの口腔ケアアイテムを探してる
  • 従来のコンパクトでは水圧が弱く感じた方
  • 初心者でも使いやすいものを選びたい
  • 口臭が気になる

 

ジェットフロスミニは、上記のような場合におすすめできます。

水流もトルネード方式を採用することで、ねじれるようにまっすぐに放たれやすいので狙ったところに当てやすいのです!

しかもMINIでは「BOOSTモード」が選べるようになっていますので、よりパワフルな水圧で口腔ケアが可能になっているのもポイント。

磨き残しをしっかりと水圧で吹き飛ばしたい!という方にまさに最適ですね!

 

さらに「初心者モード」では、衝撃を緩和したソフト回転ノズルを取り付ければ、広範囲をやさしくケアできるので、はじめて使う方にもおすすめと言えるでしょう。

美容機器として有名なヤーマンと、歯科医の共同開発で作られているという点からも信頼性が高い製品だと判断することができますね!

 

ジェットフロスミニYOI1000Wの最安値と販売店!楽天でも買えるの?

女神のマルシェで紹介されてる「ジェットフロスミニ」は、イトーヨーカドーネットスーパーで購入することができます。

さらにここでは、大手通販サイトでの取り扱い状況と価格をご紹介します。(値段は変動する場合があります。)

日テレ7楽天市場店 14,800円(税込)
Amazon
ヤフーショッピング 14,800円(税込)
メーカー公式 19,800円(税込)

 

このように、番組で紹介されているので、日テレ7系ショップがお買い得!

※日テレ7系ショップは6/18まで特別価格になってます。

 

 

▼その他販売店でチェック

 

口腔ケアアイテムだと「ウォーターピック」シリーズもメディアで紹介されることが多く人気もありますよ。

 

気になるモン

元大手家電量販店での仕事経験が5年近くあり。
通販好きで家電や美容グッズ、エクササイズグッズなど買ってよかった商品のレビューや番組で紹介の話題のアイテムの口コミ情報を調べて掲載しています♪

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