珪藻土バスマットおすすめ品はこれ!人気ランキング10選♪

お風呂から出るときに、足の裏の水分を拭きとってくれるバスマットも最近ではいろんな種類が販売されていますよね~

中でも珪藻土バスマットは優れた吸水性がよく、さらに時間がたつと自然に乾燥するということでお手入れも楽になるのはうれしいですよね。

そんな珪藻土バスマットも、最近はいろんなメーカーから発売されてるけれど、どこが違ってどれを選べばいいのか迷ってしまいますよね。

そこで今回は、珪藻土バスマットのおすすめ品を人気ランキング形式で10点ご紹介していきたいと思います。

それぞれの特徴といっしょに、失敗しない選び方や実際に買った方の口コミも紹介していきますので、参考にしながらあなたにピッタリなバスマットを見つけてみてくださいね^^

珪藻土バスマットの失敗しない選び方

おすすめランキングを見る前に、まずは買った後に後悔しないための選び方のポイントをチェックしていきましょう。

サイズ選びをする

珪藻土バスマットといっても、サイズを見ただけだとあまりイメージがわきませんよね。

買った後に「サイズが小さかった・・・」「大きすぎた・・・」なんてことがないように、実際に珪藻土バスマットを敷く場所のサイズを図っていくようにしましょう。

縦×横のサイズを調べておくだけでも、買った後に失敗したとということは少なくなりますよ。

日本製・海外製がある

珪藻土バスマットも日本製と海外製の2種類があります。

素材などにこだわっていて良質な日本製は、少しお値段が高めになっていて、海外製のものと比べると2倍以上の差が開くこともあります。

安心の日本ブランドか、値段の海外商品化は、あなたのお財布事情なども考えながら選んでみてくださいね。

衝撃で割れることもある

珪藻土バスマットは、土などを固めてできてるので、衝撃によっては割れてしまうこともあります。

洗濯をする必要がないといった魅力はありますが、定期的に天日干しをしたり、水洗いしたほうがより衛生的に使えますので、お手入れするときには取り扱いには気をつけた方が良いです。

お手入れの方法が違う

珪藻土バスマットは、メーカーや商品ごとにお手入れの方法が少し違います。

商品によって「天日干し」「陰干し」「流水で洗える」という3パターンがあるので、このお手入れの仕方も選ぶときのポイントにするのがおすすめですよ。

珪藻土バスマットおすすめ品はこれ!人気ランキング10選♪

ここからは、珪藻土バスマットのおすすめ品をランキング形式で10点ご紹介していきます。

商品の特徴といっしょに口コミも紹介していきますので、参考にしながらお気に入りのバスマットを選んでみてくださいね。

10位:6柄×6色の選べるバリエーション!珪藻土バスマット

こちらは柄や色がたくさん選べる人気の珪藻土バスマットです。

選べるカラーは6色、柄も6柄から選ぶことができるので、その組み合わせだけでも36通りもあるので人と被りにくいというのもうれしいですよね。

さらに、このバスマットは空気中の水分や湿気と同時に、ニオイも吸収してくれるので、除湿や消臭効果もあるので、割れてしまっても、クロゼットや玄関などで再利用できるのも便利ですよね。

お手入れ方法は、直射日光を避けて、風通しの良い場所で自然乾燥させるだけなので、家事の時短にもなりそうですよね。

サイズは、約40×60×1㎝で、重さは約1.8kgと長方形で軽くなってるので、持ち運ぶときも負担はなさそうですね。

口コミ・評判・評価

●デザインもサイズもナチュラルな洗面所にピッタリで大満足です。

●値段の割に吸収力もすごくてビックリです。柄も可愛くておしゃれなのでお気に入りです。

●足の裏もサラサラになるし、おしゃれなデザインが可愛くて大満足です。

9位:流水で洗える珪藻土バスマット

こちらは、流水でさっと洗うこともできる珪藻土バスマットです。

表面が汚れても、水で洗えないタイプが多いのですが、こちらはサッと流水で洗い流すことができるので、見た目もキレイな状態で使うことができるのはうれしいですよね。

定期的なお手入れにしても、週に1回風通しの良い陰干しをすることで、給水力がより長続きするというのも便利です。

もちろん、珪藻土を使ってるので、常に乾いた状態を保ってくれるので、カビ菌やダニの繁殖も防いでくれるので、清潔感もあるし、小さいお子さんがいるご家庭も安心できますね。

サイズは、約60×39×0.9㎝で、重さは約2kgの横長タイプです。

バスマットのいろは全4色から選ぶことができるので、お気に入りのカラーの珪藻土バスマットを選んでみてくださいね。

口コミ・評判・評価

●カラーも選べるし、安くて吸水性もあって大満足です。

●大きめなサイズなので、家族みんながお風呂に入った後もまだまだ水分を吸ってくれそうです。

●流水でサッと洗うことができるし、乾くのも早いのも気にいってます。

8位:速乾珪藻土バスマット

こちらは、吸水性にすぐれた”サラッ”と快適な珪藻土のバスマットです。

本体カラーは、アイボリー系の色合いで目立ちにくく、どこでも気軽に置いておくことができそうなカラーですね。

お手入れするときには、天日干しはNGで、風通しの良い場所で陰干しをするだけです。

直射日光は、割れたり反ったりする原因になるということなので、ここは注意が必要ですね。

サイズは、約30×40×厚さ0.9㎝とコンパクトなので、アパートやマンションなどの狭いスペースでも使うことができそうですよね。

口コミ・評判・評価

●値段が安く心配もありましたがしっかりと水分を吸ってくれるので良かったです。

●色合い的に汚れが目立ちそうですが、きちんと吸水してくれて良い感じです。

●他の商品と比べると吸水性はやや劣りますが、何度か足踏みをすれば問題なしです。

7位:日本製 天日干しOKの珪藻土バスマット

こちらは、天日干しもできる日本製の珪藻土バスマットです。

さらに、アスベストを含有市内安全素材なので、アレルギーやシックハウスを起こすとされてる石油系化学物資や重金属を一切使っていないというのも安心して使うことができますよね。

天日干しもできるので、太陽のチカラを借りて殺菌消毒もすることができるので、短時間天日干しするだけで、より衛生的に使えるのも便利ですよね。

無地タイプのバスマットになってるので、溝に菌やカビの繁殖もしにくく、清潔で割れにくいというのも長く使うことができそうですね。

サイズは、幅55×奥行き43×厚さ0.9㎝で、重さは2.2kgです。

口コミ・評判・評価

●天日干しは手間ですが、洗うことに比べればとても楽です。

●乗った瞬間から乾きはじめるのを感じます。

●カビる心配もなく、しっかりと水分を吸ってくれるので買って良かったです。

6位:日本製 soil珪藻土バスマット 薄型ライトモデル

こちらは、珪藻土とパルプでできた吸水性抜群のsoilバスマットです。

パルプを混ぜたタイプなので、片手でも持つことができるほどの軽さと、割れにくさを実現したということで、長く使えばコスパも良さそうですよね。

吸水もよく、約10秒ほどで表面の水分がマットに浸みこんでいくので、家族が使った後でもサラサラな肌触りのまま使えるのもうれしいですよね。

重さは約1.8kgと軽いので、使い終わった後も壁にかけたり、外で乾かしたりするときのラクラク持ち運びできるのは便利ですね。

サイズは、縦42.5×横57.6×厚み1㎝です。

耐荷重も約130kgもあるので、「乗ったら割れちゃった・・・」なんてこともなさそうですね。

口コミ・評判・評価

●足を置いたらすぐに乾くし、気持ちが良いのでsoil品はお気に入りです。

●梅雨の時期のカビ・ニオイなどのイライラからも解消されるし、値段は高くても日本製でしっかりとしたバスマットなので買って良かったです。

●以前安い珪藻土バスマットを使っていましたが、持ちが悪くこちらを購入しました。値段以上で吸水はもちろんしっかりとした作りで安心感もあります。

5位:HUMUS おしゃれなデザインの珪藻土バスマット

こちらは、バスマット本体に波紋や木の葉、森林などのおしゃれなデザインが選べる珪藻土バスマットです。

材質は珪藻土100%で、サイズは幅60×奥行き39×高さ1.4㎝と厚みもあるので、吸水量もアップしてるのは便利ですよね。

なんと、吸水量は500mlペットボトルで6.8本分にもなるということなので、一人暮らしはもちろん、家族と一緒に住んでいても安心してしっかりと足裏の水分を吸い取ってくれそうですよね。

耐荷重も300kgもあるので、割れにくく安心して使うことができますよ。

値段もお手頃価格なので、珪藻土デビューにもよさそうですよね。

口コミ・評判・評価

●瞬時の水を吸収したことに子供もビックリしてました。

●使い心地もよく、毎日バスマットの選択からも解放されて楽になりました。

●4人家族なのでこれくらいの吸水量がないとダメです。最後までしっかりと水分をとってくれるのでお風呂上りはみんなスッキリ快適です。

4位:日本製 soil 珪藻土バスマット

こちらは、soilシリーズの珪藻土バスマットです。

高い吸水性と速乾性などの機能は他のタイプと変わらなうのですが、幅50×奥行き30×高さ2.5㎝と、少し厚みがあるのが特徴です。

時間がたつと自然乾燥するのでお手入れの手間もなく、今までになかった土の感触を楽しめるので、子供もお風呂が楽しくなるきっかけにもなりそうですね。

また、こちらはカラーバリエーションも選べるので、お風呂や脱衣所でデザインにマッチしたカラーを選ぶことができるのもうれしいですよね。

口コミ・評判・評価

●カラーが選べるのは珍しかったのでブルーを購入しました。見た目も機能もとても満足してます。

●珪藻土は掃除するときのストレスからも解放されるし、布製よりも衛生状態も良く保てるので重宝してます。

●使い慣れてくると足裏に良い感覚で、やめられません。感触も吸収もよく買って良かったです。

3位:珪藻土バスマット 約60×40㎝

こちらは約60×40㎝サイズの珪藻土バスマットです。

脱臭・湿度調整効果で、洗面所だけではなく、トイレや玄関、押し入れなどの脱臭・湿度を調整することができるなど、いろいろな使い方ができるのは便利ですよね。

珪藻土バスマットは常に水分を放出してるので、珪藻土の表面は乾燥した状態になるので、カビやダニ、雑菌の発生を抑制してくれるというのも安心して使うことができますね。

お手入れは方法は、定期的に陰干しをするだけでいいので、布製バスマットのようにお洗濯する必要がないのも手間が省けて助かりますね。

重さは約2.2kgと、そこまで重くはないので、陰干しするときの移動も楽にできそうですよね。

口コミ・評判・評価

●使い始めて1週間ですが、今のところ吸収もよく、乾きも早いので満足してます。

●サイズを考えずに買ってみたのですが、一人暮らしには少し大きいです。性能には満足です。

●他の珪藻土バスマットに比べると値段も安くて、デビューには良いお買い物ができました。

2位:soil 珪藻土バスマット 日本製

こちらは人気のsoilシリーズの珪藻土バスマットです。

優れた吸水性で、お風呂上りの濡れた足の裏の水分を素早く吸い取ってくれるのが特徴です。

また、こちらは、珪藻土にパルプ繊維を混ぜてプレスすることで、軽量化と耐久性もアップしてるということで、長く安心して使うことができるというのはうれしいですよね。

サイズは、幅57.5×奥行き42.5×高さ1㎝です。

重さも約1.8kgと軽くなってるので、ときどき風通しをするときにも楽に持ち運びすることができそうですよね。

珪藻土のみの商品と比べても、丈夫さの面ではとっても性能が高くなってるので、割れやすいという弱点も克服してるというのも、長く使えそうな気もして経済的ですよね。

口コミ・評判・評価

●水洗いできないのが残念ですが、風呂上りでもすぐにサラサラになるので快適です。

●珪藻土バスマットはいろいろなメーカーから発売されてるけど、soilが一番吸い取ってくれるので間違いありません。

●吸水性もよく、カビや雑菌、ニオイも風通しをしていれば良いのはとても助かります。

1位:日本製 珪藻土バスマット UB足快バスマット

こちらは、楽天市場で20,000件以上のレビューがあるにもかかわらず、総合評価は5段階中の★4.5以上という圧倒的な支持をされてる日本製の珪藻土バスマットです。

お風呂上りの濡れた足をこのバスマットに置いたとたん、みるみる水分を吸収してくれた、あっという間に表面はサラサラの状態になるというのが特徴です。

さらに、ダニやカビとは無縁で洗濯要らずで、さらに消臭効果もあるというのもうれしいですよね。

厚さは9㎜、重さは1.8kgと女性でも軽々と持ち運べるので、定期的な風通しなどのお手入れするときにも安心ですよね。

また、こちらは選べるデザインも8タイプも用意されてるので、ちょっとおしゃれな感じの柄を選べば、足元からおしゃれな空間にすることもできますよ。

人気の柄は売り切れてしまうこともあるほどですので、気になったら早めに在庫をチェックしてみてくださいね。

口コミ・評判・評価

●珪藻土マットは初めて使いましたが、本当にしかりと水分を吸収してくれるので快適にさらさら感を味わえています。

●肌触りもよく、すぐにサラサラになるので床が濡れないのはとても助かります。

●吸水もよく日本製なので安心です。しかも柄も可愛いデザインが多いので、他のも欲しくなってしまいます。

さいごに

いかがでしたか?

今回は人気の珪藻土バスマットのおすすめをいろいろとご紹介してきましたが、商品によって吸水性なども違ったりするので、口コミなどを参考にして、あなたの使い方に合った珪藻土バスマットを選んでみてくださいね。

また、珪藻土バスマットは吸水性はもちろんだけれど、洗濯しなくても良いということなので、忙しい人にもうれしいですね。

お気に入りのバスマットを見つけて、毎日お風呂タイムの後も足元からサッパリとしてくださいね^^