「Gゼロマグボトル」は漏れる?口コミ評判は?楽天やAmazonでも買える?

この記事では、レジェンド松下サンが紹介する「Gゼロマグボトル」の口コミ評判や販売店などについてチェックしていきます。

Gゼロシリーズといえば、”まるで無重力”みたいということで、クッションが大人気ですよね。

そんな協和工業から、マグボトルが新登場していて、すでに「王様のブランチ」などのテレビ番組でも紹介されているほど注目されています。

そこで今回は、漏れるという噂の真相も口コミ評判からいろいろ調べてみたのでご紹介します。

▼Gゼロマグボトルが気になる方はコチラ

Gゼロマグボトルは漏れる?口コミ評判・評価は?

まずは、Gゼロマグボトルを実際に購入して使ってみた方の口コミが楽天市場にありましたので、こちらを参考にしてみてください。

【楽天市場】Gゼロマグボトルの口コミをチェック

よい・悪い口コミもいろいろとありますね。

そこでここからは、要点を抑えて簡潔にご紹介します。

Gゼロマグボトルは漏れる?口コミは?

中蓋を付けないで上のキャップだけですと逆さにすると中身が漏れてきます。中蓋を付けないと漏れると取説に書いて欲しいので星3個です。

引用元:楽天市場

まずは、噂の真相を口コミからチェックしてみます。

漏れるかどうかということですが、中蓋を着けていないで逆さまにしてしまうと漏れてくるというのは本当みたいですね。

注意点はしっかり取扱説明書に書かれてないということなので、ここは改善してほしいですね。

でも対策がわかっていれば、その心配もなく使うことができそうです。

重さや大きさについて

めっちゃ軽くてコンパクト!
ただそれだけに、内容量がやっぱり少なくなりますよね。

引用元:楽天市場

Gゼロマグボトルは容量200mlのものだと、その重さはたったの90gです。

同じ容量のメーカー従来品は約160gと、約40%も最新モデルは軽くなっているのです。

これは、スマホよりも軽いほどですから、持ち運びにもラクラクですね♪

ただ、それだけにたくさん入るわけではないので、小まめに水分補給するときにはちょっと物足りなさも感じる方も。

そういった方は、約185gの重さになるけれど、容量500mlタイプもあるので、こちらを選ぶのがおすすめです。

お手入れのしやすさは?

中が洗いやすく清潔にたもてます。

引用元:楽天市場

Gゼロマグボトルは、内側に凹凸がないフラットな作りになっているので、お手入れもしやすいという特徴もしっかりと評価されています。

キレイに洗うことができるので、毎日いろいろと中身を変えて楽しむこともできますね♪

口コミ評判から見た良い、悪いところのまとめ

今回、たくさんの口コミを調べて分かった良いところと悪いところをまとめてみました!

●掃除がしやすい
●軽い
●コンパクトで持ち運びしやすい
●保冷効果も高い
●汚れが付きにくい

✖中蓋をつけないと漏れる
✖カラーバリエーションを増やしてほしい

容量が小さいという口コミはまだ200mlサイズしか販売されていないときだったレビューです。

今では、そういった声から500mlも登場しているので、使うシーンを考えて好みのサイズを選ぶことができるようになっています。

Gゼロマグボトルの特徴やメリットは?

ここからは、Gゼロマグボトルの特徴やメリットについてもチェックしていきます。

超軽量の水筒

200mlタイプはたった90gとスマホよりも軽い秘密は、「スピニング加工」にあります。

独自のスピニング加工を施すことで、内びんの素材を極限まで薄く加工することで、持ち運びしやすいように軽量化されているのです。

ステンレス層が、加工前は約0.3㎜あるのに対して、加工後には、約0.12㎜まで薄くすることができたのが、軽さの秘密です。

口コミでも軽さを実感している方が多かったほど!

保温・保冷効果もある断熱二重構造

薄く加工してしまうと保温や保冷効果が心配ですよね?

でも、Gゼロマグボトルは断熱二重構造で、軽くても機能性が高いのです!

メーカー調べによると、

✅保温効力68℃以上、保冷効力10℃以下(6時間)を実現

朝に、暖かい・冷たい飲み物を入れていても、お昼休みではその温かさや冷たさを十分維持することができているということです。

職場にもっていったり、ちょっとした外出時の給水用と水筒としても幅広く活躍が期待できますね。

洗いやすく衛生的に使えて安心

飲み物を入れるマグボトルですから、お手入れのしやすさというのはとても大切ですよね。

Gゼロマグボトルは、ボトルの内側には「ノンクレーター加工」が施され、表面に凹凸が少ないので、洗いやすく、汚れも残りにくくなっているのです。

キレイに洗うことができるので衛生的だし、安心して使うことができるというのも選ばれる秘密になっていそうですね。

Gゼロマグボトルの注意点は?

取説にも記載がありますが、その中でも買った後に後悔しないための注意点をいくつかご紹介しておきます。

※ドライアイスや炭酸飲料は入れてはいけない
※丸洗いはできない
※保温・保冷効果は、気温によって変化する
※電子レンジで加熱はNG
※熱いものを入れたら数秒ほど置いてから、せんやフタを閉める

Gゼロマグボトルのメーカーは?

Gゼロマグボトルは、コパ公式から購入できるのですが、メーカーも気になる!

そこで調べてみると、【協和工業株式会社】となっていました。

Gゼロマグボトルをお得に購入する方法

レジェンド松下さんが紹介する商品は「コパコーポレーション」で購入することができます。

こちらは、楽天やAmazonにも出店・出品しているので、好きなショップから購入することができます。

Gゼロマグボトルを「楽天」で探す

楽天市場なら、200ml・500mlそれぞれコパ公式から購入することができます。

▼Gゼロマグボトル200mlサイズはこちら

▼Gゼロマグボトル500mlサイズはこちら

Gゼロマグボトルを「Amazon」や「Yahoo!ショッピング」で探す

またAmazonやYahoo!ショッピングからも購入することができ、価格は同じです。

▼200mlを探す

▼500mlを探す

「Gゼロマグボトル」まとめ

いかがだったでしょうか。今回はテレビ番組でも紹介されてる「Gゼロマグボトル」についてまとめてみました。

とっても軽くて持ち運びしやすいので、ちょっとしたお出かけや入園準備にも良さそうですね。

お手入れもしやすく洗いやすい構造になっているので、日常使いにもピッタリです。