パルスイクロスは油汚れに効果なし?口コミ評判や使い方とデメリットや通販販売店は

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ディノスいいものプレミアムで12/23放送!や、ロッピング通販で紹介の【パルスイクロス】の効果は嘘なのか、口コミ評判や効果と使い方、デメリットなどをチェックしていきます。

パルスイクロスは、テレビショッピングでもおなじみでディノス特番などさまざまな通販番組で紹介されて大人気の雑巾です。

洗剤なしでもキレイに拭き掃除をすることができるし、お手入れもとっても簡単ということで、過去にはレジェンド松下さんが1日で1億8千万円売ったこともあるという伝説の雑巾なのです。

「でも油汚れでもキレイになるのかな?」

「厚手と薄手は、どっちを選んだらいいの?」

 

というように気になってしまうと、興味はあっても買おうか迷ってしまいますよね。

 

そこで今回は、パルスイクロスの特徴や口コミ評判などをいろいろ調査してみたのでご紹介していきます。

これから購入しようか悩んでたという方も、ぜひ最後までご覧ください。

 

 

目次

パルスイクロスの特徴や効果とは

パルスイクロスは、12ミリという細長い毛足で汚れをキャッチすることができるうえに、クロスについた汚れも離れやすいので、何度使ってもキレイで使いやすいと評判です。

パルスイクロスは、水を含ませることで12ミリの細長い繊維同士が約30本ほど絡み合うのです。

この絡み合った繊維の隙間で汚れをキャッチすることができるので、多くの汚れを一度にふき取ることができるということですね。

 

そして、拭き掃除をした後は、もう一度水にぬらすと、今度は絡み合った繊維がほぐれるので、キャッチした汚れも離れていくので、すぐにまた使うことができるというのが特徴です。

このような仕組みになっているので、普通の雑巾と比べるとクロスについた汚れの落ちやすさがぜんぜん違っているのです。

 

上記画像は、パルスイクロスと普通の雑巾の汚れの落ち具合を比較した実験結果です。

メーカー調べだと、水を付けて5秒ほどでは、普通の雑巾は変化はないものの、パルスイクロスは少し汚れが剥離して浮いてくるほどです。

 

そこからさらに軽く揉み洗いをすることで、表面の汚れがきれいになくなっているというのがよく分かる実験画像になっています。

ゴシゴシと洗わなくてもよいので、冬はとくに助かりますね。

 

そんなパルスイクロスですが、レーヨンという天然パルプ繊維を採用しています。

レーヨンには高い吸水性と熱にも強いという性質があるので、キッチン周りでの拭き掃除にも使うことができるのです。

※パルスイクロスの耐熱温度は260℃

 

テレビ番組でも、油汚れがひどかったコンロ掃除をしてきれいにしていたのも印象的ですね。

 

他にも、ホコリなどもよく絡めとることができるので、網戸やフローリングの溝に溜まりがちなホコリもキレイに拭きとることができます。

さらに、ペットや人の毛も絡めとることができるので、日常使いのクロスとしても最適です。

 

パルスイクロスの「薄手」と「厚手」の違いを徹底解剖!場所別・使い分けの黄金ルール

「油汚れがスルッと落ちる!」と話題のパルスイクロスですが、いざ買おうと思ったら、薄手(通常)と厚手の2種類があって結局どっちが我が家に必要なの?と迷ってしまいますよね。

実は、この2つの違いを理解するだけで、キッチンのベタつきや洗面所の水垢掃除の効率が変わるんです。

 

最大の違い

結論からお伝えすると、一番の違いは「中身の構造」にあります。

薄手(通常タイプ):特殊な長い毛(極細繊維)のみで構成。
厚手タイプ:繊維の間に「厚みのあるウレタンスポンジ」が挟み込まれています。

 

例えるなら、薄手は「高機能なハンカチ」、厚手は「握り心地の良いふかふかのクッション」といったところでしょうか。

このスポンジがあることで、厚手タイプは保水力が格段にアップしているので、力を入れやすくなっているのが特長です。

 

【場所別】厚手と薄手の使い分けガイド

「違いは分かったけれど、実際どこで使うのが正解?」という疑問にお答えします!

 

厚手が輝くシーン:水まわり(キッチン・お風呂・洗面所)

厚手タイプはスポンジを内蔵しているため、たっぷりと水を含ませることができます。

キッチンのシンク:洗剤を使わずに、水だけでヌメリや軽い水垢をこすり落とすのに最適。

洗面所やお風呂:面が広いため、厚手のクッション性を活かしてグッと力を入れて磨き上げることができます。 まさに「スポンジと雑巾のいいとこ取り」をしたような感覚ですね!

 

薄手が輝くシーン:細かい隙間やサッと拭き

コンロ周りの油汚れ:繊維が直接汚れに届くので、ギトギト油も絡め取ります。

電子レンジの内部:狭い庫内の隅々まで指先感覚で届くのは、薄手ならでは。

 

利用者の本音から見える「推奨ユーザー」の定義

ネット上の口コミを分析したところ、面白い傾向が見えてきました。

「水まわりの効率を最優先する人には厚手が最高。でも、細かい隙間や速乾性を重視する人には不向きです」

 

ポジティブな声:「厚手は握りやすく、シンクの掃除が本当にラクになった。スポンジ代わりになる!」

ネガティブ・注意点の声:「厚手は中身がスポンジなので、乾くのに少し時間がかかる。生乾きの臭いに注意が必要かも」

📍ライター注:この「乾きにくい」という声は一部で見られますが、パルスイクロス自体の繊維は汚れ離れが良いため、しっかりすすいで風通しの良い場所に干せば、清潔に保てますよ。

 

ここからは、具体的な拭き掃除の使い方例についてもチェックしていきましょう。

パルスイクロスの使い方は

パルスイクロスは使い方も簡単です。

 

まずは水でクロスを濡らして硬く絞ってから、キッチン周りなど汚れが気になるところで拭き掃除をするだけです。

フローリング掃除をするときには、モップなどに装着すれば、わざわざ屈んで腰を炒めながら掃除する必要もなくなります。

髪の毛やほこり、ペットの毛などももちろんきれいに拭きとってくれます。

 

またパルスイシリーズで「クリーナー」も登場しています。

パルスイクロスに合うように開発されたのが「パルスイクリーナー」で、キッチンまわりからお風呂場などの水まわりの水垢も油汚れもOKの万能クリーナーなのです。

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汚れが落ちない?効果が嘘という噂の真相

パルスイクロスについて調べようとすると「嘘」とか「落ちない」などの意見を見かけることもありますよね?

もちろんすべての汚れに対応しているというわけではありませんが、もしかしたら使用方法を間違えているだけという可能性もあります。

 

例えば、乾いた状態のままだと汚れをからめとることができないため、事前にクロスを水で濡らす必要があるところです。

また、長年の頑固な汚れには、洗剤を併用するなどの工夫も必要になるのです。

 

レジェンド松下さんや、ヨリー・フジオカさんもおすすめしているのですが、確かにテレビで実演するときにもしっかり水で濡らしていましたね。

使用方法を間違えるだけでも、思ってたような効果が得られなくなってしまうので、まずは説明をよく読んでから正しく使うようにしましょう。

 

パルスイクロスの購入前に知っておきたい注意点とは

汚れ落ち抜群で、キレイに拭き掃除ができるパルスイクロスですが、購入前に知っておきたい注意点もありますのでまとめてみました!

・ 固まった油汚れは苦手です。

・ 製品の特性で、洗濯をすると少し縮みます。

・ 天然パルプ繊維なので、毛が抜けていく。

・ 漂白剤を使うと記事を炒める場合があります。

・ クロスについた汚れはすぐに水洗いすることがきれいになる条件です。

 

注意点といっても、そこまで気にする必要性の高いものはないけれど、一応購入前にこのような注意事項があるというのは理解しておいてください。

 

パルスイクロスを使ってみた方の口コミ評判や評価

ここまでは特徴や使い方などを見てきたけれど、やっぱり実際に購入した方の口コミも参考にしたいですよね!

そこでここからは、実際に使ってみたという方の口コミ評判を集めてみました。

 

パルスイクロスは油汚れには微妙:悪い口コミ

油汚れについては賛否どちらの意見があります。

汚れといってもどれくらいのものなのかが写真がありませんので判断できませんでしたが、何年も放置してしまってるようなところだと、これだけできれいさっぱりというのは難しいのかもしれませんね。

 

良い口コミ評価:油ギトギトのコンロもサッパリ

まずは、本当に油汚れもキレイになるのか、その口コミから簡潔にまとめてご紹介していきます。

★このクロスは油汚れの落ち方がすごく良い。
★洗えば油分も残らない。
★油汚れには効果がない

油汚れについては、かなり評価も高く多くの方が買って満足しているという口コミが多かったですね。

ただし、固まってしまってる頑固な油はさすがにパルスイクロスだけではきれいに落としきることができないので、その時には洗剤なども併用するとよいそうです。

 

また、ふき取った後クロスについた汚れもキレイに落ちるという口コミも多いので、かなり使い勝手は良さそうですね。

※パルプ繊維に付着した汚れは落ちますが、地布に付いた汚れは通常のお洗濯でないと落とすことができません。

 

使用感についての口コミ評価

さすがに顔に使うのはNGですが、それだけしっかり汚れをふき取ってくれているという証拠でもある口コミですね。

 

良い口コミ評価:台所から網戸、床と電子レンジ、洗濯機まで綺麗に拭き上げた

 

ここからは、油汚れ以外での使い心地について多かった口コミを簡潔にまとめてご紹介していきます。

★汚れが落ちやすく家中のお掃除に使える。
★ふきんについた汚れは最初は簡単に落ちるけど、だんだん落ちにくくなってくる。
★効果がスゴイ。

使用感についても、テレビ番組ほどではないといった口コミもいくつか見かけましたが、普通のぞうきんと比べれば、かなり使い勝手は良いという評価をされてる方が多い印象です。

フローリング床や網戸などの拭き掃除をする際にも活躍することは間違いなさそうですね。

 

パルスイクロスのよくある疑問

パルスイクロスのよくある疑問や質問についてもチェックしておきましょう。

 

Q:パルスイクロスのお手入れ方法は?洗濯機で洗えるの

A:パルスイクロスは、洗濯機で洗うこともできます。

ただ基本的に使った後はすぐにふき取った汚れを洗い流す必要があるので、洗濯機に入れるよりも手洗いした方が早いかもしれませんね。

また、漂白剤は生地を傷めやすいので、使わないようにしましょう。

 

Q:使えない物や素材はあるの?

A:パルスイクロスは、基本的に水で濡らしてから使うものですから、水分が染みてはいけない場所や素材以外なら問題なく使うことができます。

そのため食器の汚れ落としはもちろん、ガラスやプラスチック製品など、いろいろなところで使うことができますよ。

 

Q:パルスイクロスは普通のマイクロファイバータオルと何が違うのですか?

A:一番の違いは「毛足の長さ」と「汚れ離れの良さ」です!パルスイクロスの毛足は約12mmと非常に長く、これがベタベタした油汚れを絡め取ります。

さらに、水に濡らすと極細繊維がパッと広がる性質があるため、クロスに付いた汚れが水洗いでスルッと落ちるんです。

 

Q:キッチン周りの頑固な「焦げ付き」もパルスイクロスで落ちますか?

A:パルスイクロスは「油汚れ」には無類の強さを発揮しますが、実はカチカチに固まった「焦げ付き」を削り落とすのは少し苦手です。

コンロの五徳などにこびりついた炭化(※)した汚れには、専用のヘラや研磨剤が必要な場合もあります。

 

パルスイクロスのデメリットや気になる点

パルスイクロスのデメリッや気になる点についてもチェックしていきます。

・頑固な汚れだと落ちない場合もある。

・価格がやや高い

・フローリングシートの代わりとしてはややサイズが小さい

 

デメリット1:頑固な汚れだと落ちない場合もある

「パルスイクロス」は、その吸水性と速乾性に優れた素材で、キッチン周りの掃除を劇的に楽にしてくれるアイテムとして人気ですよね。

でも、今回の口コミ調査からもわかるように、万能ではないということも事実です。特に乾いた状態での使用や頑固な汚れに対しては、その性能を発揮できないことがあります。

汚れの種類や状態に合わせて使い分け、こまめな手入れをすることで、より長く衛生的に使うことができます。

この記事が、あなたの掃除の効率化に少しでも役立てば幸いです。

 

デメリット2:価格がやや高い?その価値と魅力

「パルスイクロスって、他の拭き掃除クロスと比べてちょっと高いよね…」

そんな風に思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。確かに、パルスイクロスは他の拭き掃除クロスと比べて、やや高価な印象を受けるかもしれません。

しかし、実際にパルスイクロスを使ってみた人の多くが、「高いけど買ってよかった!」と口を揃えて言います。

そして、高いと言われる理由としては、主に以下の点が挙げられます。

・高い耐久性で長寿命
・日本の工場で丁寧に製造

パルスイクロスは、繰り返し使用してもその吸水性や洗浄力が損なわれにくく、非常に高い耐久性を誇ります。長寿命であるため、結果的にコストパフォーマンスが高いと言えるでしょう。

 

デメリット3:フローリングシートの代わりとしてはややサイズが小さい

また、フローリングシートとしては、ちょっと小さいので使いにくいといった意見もあったので、うまく使っていく工夫が必要かも。

パルスイクロスの一般的なサイズは、

通常サイズ: 縦21cm×横27cm×厚さ0.5cm
厚手サイズ: 縦21cm×横15cm×厚さ1.5cm

と、コンパクトなものです。

サイズ感の小ささをデメリットと捉えるのではなく、その特徴を活かして、他の掃除グッズと組み合わせて使うことで、より快適な掃除を実現できますので、あなたの掃除に取り入れてみてくださいね。

 

パルスイクロスがおすすめな方・向かない方とは

「話題だから買ってみたけど、私には合わなかった…」なんて、大切な時間とお金を無駄にするのは避けたいですよね。

実は「パルスイクロスがおすすめ」と言い切れる方には、ある共通点があるんです。

 

こんな方におすすめ

まずは、このクロスを手に入れることで、生活がどう変わるのか具体的に見ていきましょう。

洗剤の「ヌルつき」から解放されたい方

パルスイクロス最大の魅力は、吸水性と吸油性に優れた12mmの長い毛足。まるで「極小のブラシ」が密集しているような構造です。水だけで油汚れを絡め取るので、洗剤残りによる二度拭きの手間がゼロに。

手肌の乾燥や荒れに悩んでいる方

強い洗剤を使わなくて済むのは、何よりのメリット。特にお子様やペットがいるご家庭では、化学物質を気にせず、新宿御苑の芝生を素足で歩くような「安心感」を家の中でも実現できます。

「正しい使い方」をルーティン化できる方

実はここが盲点!「水に濡らして、よく絞る」というステップが命。この一手間を楽しめる方なら、クロスの自浄作用を最大限に引き出せますよ。

 

向かない方とその対策

どんなに優れた製品でも、ライフスタイルによっては「向かない方」もいます。

「カラ拭き」メインで使いたい方

パルスイクロスの真骨頂は「水を含んだ時」に繊維が離れて汚れを落とす仕組みにあります。カラ拭きでもホコリは取れますが、それなら安価な使い捨てシートの方が手軽。

お手入れに時間をかけたくない方

使用後に汚れを洗い流す必要があります。「使ったらポイ!」という3秒の効率を最優先する方には、少し手間に感じるかもしれませんね。

 

確かに「洗う手間」はありますが、それは使い捨てクロスを何度も買い足す「名もなき家事」を減らしている証拠でもあります。

長い目で見れば、お財布にも地球にも優しい選択と言えるでしょう。

 

パルスイクロス薄手・厚手を最安値で買う方法は?どこで買える?

テレビや雑誌などいろいろなメディアでも紹介されてる「パルスイクロス」は、どこで買えるのかも気になりますね。

結論から言えば、コパ・コーポレーション公式オンラインショップで購入することができます。

また、通販販売店では楽天市場やAmazonにも取り扱いがありました。

 

いいものプレミアムで紹介してた特別セット(レギュラータイプが7枚、厚手タイプが2枚の合計9枚セット)は、ディノスで買うことができますよ。

ディノスPR⇒パルスイクロス特別セット マルチカラー 【通販】

 

パルスイクロス薄手タイプ(厚さ0.5㎜)

楽天やYahoo!ならポイントももらえるのでちょっとお得です。

 

パルスイクロス厚手タイプ(厚さ1.5㎝)

厚手タイプは中にウレタンスポンジが入っているのが特徴です。

そのため水分の吸水性がアップしてるから、キッチンや洗面所などの水まわりのお掃除にはコチラがおすすめです。

 

「パルスイクロス」の製品情報

商品名 パルスイクロス
型番
メーカー コパ・コーポレーション
メーカー本社所在地 東京都渋谷区恵比寿南2-23-7 エビスパークヒルズ6階
メーカー公式ホームページURL https://www.copa.co.jp/

 

パルスイクロス(薄手・厚手)まとめ

いかがだったでしょうか?今回は、通販で人気のお掃除アイテム「パルスイクロス」についてまとめてみました。

油汚れからホコリなどまで、簡単に拭き掃除ができるし、使った後のお手入れもとっても簡単なので1枚あると大掃除にも活躍してくれそうですね!

 

楽天市場では単品よりも3枚セットなどでお得に買うこともできますよ▼

 

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セットで使えば除菌もできる「超電水すいすい水」はこちらのブログ記事に👇

 

パルスイクロスが洗顔用に!?「洗顔パルスイタオル」が登場で評判もよさそう♪

 

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