ちょいなべSK-M152の悪い口コミ評判は?SK-M151とSK-M251の違いや特徴、電気代は?

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シロカのちょいなべ「SK-M152」が2020年2月に発売される最新のおりょうりケトルとして今注目されています。

SK-M151では、様々なテレビ番組などでも紹介されるほどの大ヒット商品だったので、その最新モデルとなるとかなり期待してしまいますよね~。

 

そこで今回は、シロカのおりょうりケトル ちょいなべについて、

 

☑SK-M152とSK-M151の違い

☑SK-M152の良い・悪い口コミ評判

☑特徴

☑電気代

☑通販販売サイト

☒SK-M251とSK-M151の違い(追記)

 

 

についてご紹介していきたいと思います。

 

 

シロカのちょいなべSK-M152とSK-M151の違い

まずは、シロカのちょいなべSK-M152とSK-M151の違いについて調べてみたのでご紹介していきたいと思います。

SK-M151は、テレビ番組などで紹介されることも多かったのでご存じという方も多いかもしれませんが、2019年2月に発売されるモデルです。

そして、その1年後の2020年2月に発売されるのが、SK-M152ということですね。

 

この2つの違いですが、結論から言ってしまえば機能やデザインは基本的に同じ

「なら、何が違うの?」

と思うかもしれませんが、その答えはズバリ「本体カラー」です。

★SK-M152:白
★SK-M151:黒

 

▼SK-M152を見てみる▼

▼SK-M151を見てみる▼

機能などについては基本的に変わりませんので、好みの色やキッチンになじむ色合いで選べるようになったということです。

 

 

シロカのおりょうりケトル「ちょいなべSK-M152」の口コミ評判・評価

最新モデルのちょいなべSK-M152は2月22日発売となっていますので、まだ口コミなどは集まっていません。

でも、最新モデルもおそらく売り切れるほど人気が集まりそうですので、参考になるレビューが増えてきたら、改めてご紹介させていただきます。

 

でも、機能や容量、重さなどについては同じということは、旧モデルのSK-M151の口コミが参考になると思います。

SK-M151の口コミについては下記ページでまとめていますので、ぜひこちらをチェックしてみてくださいね。

↓↓ 利用者のレビューはこちらをどうぞ ↓↓

siroca「おりょうりケトル ちょいなべSK-M151」の口コミ評判がスゴイ!人気の秘密を大調査!
siroca「おりょうりケトル ちょいなべSK-M151」がお湯を沸かしたり、料理にも使えると大人気ですよね。そこで今回は、その人気の秘密を探るために電気ケトルの特徴と、実際に購入された人の口コミや評判についてまとめてみたいと思います。TVを見て気になったという人も、ぜひ購入する前の参考にお役立てください。

 

シロカのおりょうりケトル「ちょいなべSK-M152」の特徴とメリット

ここからは、シロカのおりょうりケトル「ちょいなべSK-M152」の特徴やメリットについてまとめてみました。

・電気ケトル感覚で使える

ちょいなべは、よくある電気ケトルと同じようにお湯を簡単に沸かすこともできます。

一人暮らしや、家族の帰宅時間がバラバラというときにも水を入れてスイッチを入れるだけでよいのでとても助かりますよね♪

 

・おしゃれなデザイン

電気ケトルも最近はおしゃれなものが増えてきていますよね。

おりょうりケトルちょいなべは、丸みのあるかわいいフォルムで、食卓にそのまま出してても違和感なく食事が楽しめるようになってます。

しかも、コンパクトサイズなので食卓に置いていてもテーブルを占有してしまうようなこともありません。

 

・4段階の温度設定

おりょうりケトルのちょいなべは、レバーをスライドさせるだけで40℃・60℃・80℃・100℃と簡単に切り替えることができます。

低い温度で「チーズフォンデュ」を楽しんあり、温泉卵を作ったりすることもできますし、100℃まで上がるので寄せ鍋を楽しむこともできますよ。

 

火加減が難しい料理も温度調整は4段階から選ぶだけなのでとっても簡単にできるので、忙しい主婦の味方としても大人気です。

さらに、指定した温度で約60分間は自動で保温をすることができるという優れた機能付きも見逃せません!

 

・ロック機能付きで、ふきこぼれない

フタが突然開いてしまわないように、ロック機能が付いています。

フタをロックすることでふきこぼれもしにくくなるというメリットもあるのです。

 

・お手入れが簡単

本体とフタの部分は簡単に取り外しができるようになっています。

一般的な電気ケトルというと、底面に電源があるのでなかなかきれいに洗えないというデメリットがありましたよね。

 

でも、ちょいなべは分離できるケトルの注ぎ口も広々としているので、丸洗いしやすいのはうれしいポイントです。

フッ素加工も施されてるので、汚れもこびりつきにくいというメリットもあります。

 

・コンパクトサイズで冷蔵庫などにも収納できる

本体とケトル部を完全に分離することができるということは、ケトル部分だけを他の用途に使ったりすることもできます。

冷蔵庫で冷やしたいものを作ったりしたときには、本体からケトル部だけを取り出して冷蔵庫に入れて冷やすこともできるのが特徴です。

※高さはフタ部分を入れると約12㎝ほどあるので、購入前に冷蔵庫の棚の高さチェックはしておきましょう。

 

ちょいなべSK-M152は楽天市場やAmazonの通販でも買える!

シロカのおりょうりケトル「ちょいなべSK-M152」は、すでに予約注文ができますよ。

シロカ公式ショップ以外にも、楽天市場やAmazonからもできますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

 

▼楽天市場さんはこちらから

▼Amazonさんはこちらから

 

まとめ

今回は、シロカから2020年2月22日に発売予定のおりょうりケトル「ちょいなべSK-M152」についてご紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?

口コミこそ発売前なのでまだありませんでしたが、基本性能はSK-M151と同じですので、使い心地などが気になる方は旧モデルの口コミ評判などを参考にしてみてくださいね。

 

ただ、ちょいなべは今でも楽天などではランキング1位を獲得するほど人気で「とっても使いやすくコスパも最高!」という声も多いです。

温度設定は4段階しかないのですが、最高100℃まで設定することができるのでいろいろな料理ができるのも魅力です。

 

さらに、一般の電気ケトルとは違い、電源部分とケトル部分は完全に話すことができるので、汚れやすいケトル部分は丸洗いすることもできるというのも魅力です。

様々な料理に対応しているうえに、手間は減らせる便利機能も豊富にあるので、家事に忙しい主婦の負担を減らすのにもおすすめです。

 

シロカちょいなべのSK-M251とSK-M151の違い

大人気のちょいなべに、新しいモデル「SK-M251」が登場しました!

そこで、これまで通販で大人気だった「SK-M151」とどんな違いがあるのか、その性能や仕様を表にしてみます。

 

ちょいなべ SK-M251 SK-M151
サイズ(約) 幅28cm
奥行20cm
高さ19cm
幅28.2cm
奥行18.2cm
高さ18.3cm
重さ(約) 1.8㎏ 1.8㎏
調理容量 1L 1L
コードの長さ(約) 1.8m 1.3m
消費電力 1200w 1200w
機能 ・お湯を沸かす
・温度調節
・保温機能
・料理が作れる
・ケトルを丸洗いできる
モード切替
湯切り
・お湯を沸かす
・温度調節
・保温機能
・料理が作れる
・ケトルを丸洗いできる
電源 交流100 V、50/60 Hz 交流100 V、50/60 Hz
税込価格 18700円 16500円

 

最新モデルは、サイズが若干大きくなっていて、電源コードの長さも1.3m⇒1.8mへ伸びているので、より使い勝手が良くなっていますね。

 

そして最大の違いは、新機能が追加されているということです。

湯切りがついたことで、パスタやうどんなど、麺類の調理も便利に使いやすくなったのです!

 

さらにスイッチ一つでなべモードケトルモードの切替可能もできるようになったのです。

なべモードなら作るものに合わせて、最適な温度を保つことができるので、より幅広い料理に対応しているのも特徴です。

 

▼最新モデルSK-M251を販売店で詳しくチェックする

 

 

 

 

 

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