衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールHC-T2205WHの口コミや電気代は?最安値で買う方法は?【ポシュレ】

この記事では、ポシュレで紹介の【衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールHC-T2205WH】の口コミ評判や電気代などをチェックしていきます。

仕事をしているときに、洗濯物を外に干しているときに突然雨が降ってきたら、取り込むことができないのでまた洗わないといけないのが手間ですよね。

梅雨の時期などジメジメしていると、洗濯物が乾きにくいのも困ったものです。

そんなときに便利なのが【衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クール】です。

これ1台で、サーキュレーターとしても暖房や衣類乾燥機としても使うことができるのです。

そこで今回は、その特徴や電気代と実際の口コミ評判や最安値で買う方法などをまとめてご紹介していきます。

※型番がHC-T1805WH⇒HC-T2205WHになっていたので記事も修正しました!

衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールHC-T2205WHとは?

ポシュレで紹介された衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールは、型番がHC-T2205WHとなっています。

ここからメーカーを調べてみると「スリーアップ(ttreeup)」ということがわかりました。

送風機能や暖房・衣類乾燥モードと多機能で、部屋干しにも使いやすく1年中活躍してくれます。

サーキュレーターとしても使うことができるので、冷房や暖房の効率アップにも使いやすいですね。

ヒーター温度が上がりすぎると運転を停止したり、転倒した時にも自動オフスイッチなど安全装置もあるから安心して使うことができるようになっています。

衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールHC-T2205WHの特徴や効果は?

ここからは、衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールHC-T2205WHの特徴や効果などをチェックしていきます。

買った後に後悔しないためにもしっかり確認していきましょう。

・部屋干し臭も抑えることができる衣類乾燥モード

雨の日の洗濯物はへた干しをしていると生乾きのイヤなニオイも気になってしまいますよね。

部屋干し臭の原因は、洗濯物に残っている雑菌が湿った状態が続くことで繁殖してしまい、ニオイも発生しやすくなってしまうのです。

なので、一番の方法は、日光で消毒しながら乾かすことですが、外に干せないとなると困ってしまいますよね。

でも、衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールならその対策にもなります。

パワフルな温風をサーキュレーターで直接衣類にあてることで、乾燥時間を大幅に短縮することができるのです。

首振り機能も使ってしっかりと温風を当てることで時短にもなるのでニオイ対策にもなりますね。

・キッチンや脱衣所などの寒さ対策にも

寒い冬は暖房が必須だけれど、キッチンや脱衣所など限られたスペースに置くことができる暖房家電は少ないですよね。

でもこれは、1200Wの「暖房モード」も搭載しています。

キッチンの足元の冷え対策や脱衣所の寒さ対策としても使うことができるコンパクト設計。

・首振り機能付き

送風でも温風でも首振り機能を使えば、部屋の隅々まで風を送り届けることができます。

首振り機能は、上下(手動)に約90℃とほぼ真上を向かせることもできるので、洗濯物の真下において使うこともできますね。

左右80℃は自動なので、こちらはセットしておけば部屋中に風を届けることができます。

・衣類乾燥以外にも使い方いろいろ

衣類乾燥だけではなく、温風で押入れに使えば除湿することもできますね。

夏ならサーキュレーターとしてエアコンといっしょに使えば、より効果的に部屋を涼しくすることも。

部屋の換気にも役立ちますので、1年を通して活躍してくれます。

衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールHC-T1805とHC-T2205の違いを比較

ポシュレでは、昨年紹介したモデルよりもさらにパワーアップして登場!ということだったけど、具体的にどんなところが変わったのかも気になりますよね。

リニューアルしたのは大きく2つありますよ!

衣類乾燥モードの風速がアップ

涼風、温風ともに風量もアップ

どちらのモードでも共通しているのは風量ですね。

衣類乾燥では従来品よりもさらに送られる風が増えたことで、よりすばやく乾かすことができるようになっているのです。

涼風と温風も冷暖や暖房の効率アップにつながっていきますからね。

上手に併用すれば、快適空間になりそうです♪

衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールHC-T2205WHの電気代は高い?

衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールHC-T2205WHの電気代は高いのかも気になりますよね。

これは、モードによって消費電力が違ってきますので、下記にまとめてみました。

1時間あたりの電気代

・送風(40W)⇒約1.08円

・温風モード(1200W)⇒約32.4円

※27円/kWhで1時間で計算しています。

送風モードは消費電力も少ないから、エアコンと併用するのもよさそうですね。

衣類乾燥にも使える温風は1時間で約32.4円ですから、こちらは使い過ぎは注意が必要です。

でも、乾燥時間が短縮できてニオイも抑制できると考えれば安いですね。

衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールの口コミ評判は?

ここまでは特徴や機能などいろいろ見てきたけれど、やっぱり実際に「衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クール」を買って使ってる人の口コミも参考にしたいですよね~。

そこで探してみると、楽天市場にありました!

【楽天市場】みんなのレビューはこちら

いかがだったでしょうか?

よい・悪い口コミもありますね。

本当に買って使っている方の評価ですので、買おうか迷ってるという方はチェックしてみてくださいね!

スリーアップ衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールのデメリットは?

スリーアップの衣類乾燥機能付きサーキュレーターヒート&クールのデメリットについてもチェックしていきます。

・温風モードは電気代が高い

・部屋全体を温める効果は弱い

・カラーが少ない

夏は送風モードを使えばいいのでそこまで気にならないけど、冬の暖房器具としてこれだけで暖を取るのは難しいですね。

また本体カラーも少ないので、増えてくれると部屋に合う色を選べるのでここが残念です。

衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールHC-T2205WHをおすすめできない方は?

口コミから、衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールHC-T2205WHは下記のような方にはおすすめできません。

・広い部屋をこれだけで温めたい方

・正しい使い方ができない方

サーキュレーターがメインになっているのでこれだけで部屋全体を温めたり冷やす効果はありません。

夏ならエアコンと併用して空気の流れを作ってあげることで、効率アップができますね。

衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールHC-T2205WHはこんな方におすすめ

衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールHC-T2205WHは、下記のような方におすすめできます。

・部屋干し臭を少しでも抑えたい方

・洗濯ものを部屋干しすることが多い方

・脱衣所の寒さ対策を考えてる方

洗濯物は少しでも早く乾かすことができれば、雑菌も繁殖しにくくなるのでニオイ対策になりますからね。

また、リビングなど広い空間を温めることはできないけれど、脱衣所くらいならふんわりと暖かくなるという口コミもありましたよ。

衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールHC-T2205WHを最安値で買う方法は?

衣類乾燥機能付サーキュレーターヒート&クールHC-T2205WHは、どこで買うのが一番お得なのかな?

そこで、通販サイトで価格を調査してみました!(2022/6/12調べ)

★楽天市場⇒12,650円(税込・送料無料)

★Amazon⇒12,000円(税込・送料無料)

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