ヒートロン7層ギガ暖毛布の口コミや洗濯は?レジェンド松下監修!最安値は?

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女神のマルシェに登場したレジェンド松下さん監修、昭和西川から登場の【ヒートロン7層ギガ暖毛布(掛布団カバーにもなる毛布)】の口コミ評判や効果と、洗濯機で洗えるのかお手入れ方法や取扱店などをチェックしていきます。

ヒートロン7層ギガ暖毛布の口コミや洗濯方法!レジェンド松下さん監修!最安値は?

寒い季節の睡眠時に必須アイテムというと、あたたかい寝具ですよね?

でも毛布や掛け布団と、複数枚かけていると寝ている間にズレてきて困ってしまうという経験をしたことがある方も少なくないでしょう。

 

そんな方におすすめなのが「ヒートロン7層ギガ暖毛布」です。

こちらは、寝具の老舗メーカーの「昭和西川」と、近年はいろいろな商品開発もしてる伝説の実演販売士「レジェンド松下さん」のタッグで誕生した毛布です。

 

独自の7層構造で、肌触りの良さはもちろん、発熱・断熱・保温・吸湿の効果で快適な眠りをサポートしてくれます。

 

それではさっそく、詳しくご紹介していきます。

 

 

レジェンド松下「ヒートロン7層ギガ暖毛布」とは?

ヒートロン7層ギガ暖毛布とは、レジェンド松下さんが監修して昭和西川から発売されてる掛け布団カバーにもなる毛布です。

7層構造にもなる特殊な毛布は、発熱・断熱・保温という3つの効果で暖かさを保ちやすい構造になっています。

 

監修しているレジェンド松下さんといえば、「スーパーストーンバリア包丁」などを筆頭にキッチングッズをイメージしがちですが、今回新しいジャンルにチャレンジしているようですね。

 

だからといって不安になることはありません。

作っているのは、寝具メーカーとしては老舗で有名な「昭和西川」です。

 

こちらのメーカーで有名な寝具というと、「ムアツ布団」で有名人がイメージキャラクターをしていたので、CMなどで見かけたことがある方も多いかもしれませんね。

 

ちなみに、よく間違えやすいところですが、昭和西川と西川は全く異なる会社です。

もともとは同じ会社でしたが、1940年代に分かれていて、今ではライバル企業となっていますよ。

 

ヒートロン7層ギガ暖毛布の特徴

ヒートロン7層ギガ暖毛布の特徴についても事前に確認しておきましょう!

 

毛布にも掛け布団カバーにもなる1枚2役

ヒートロン7層ギガ暖毛布の特徴は、これ1枚で毛布としてはもちろん、掛け布団カバーとして使うことができるということでしょう。

 

まず、一枚で毛布として使用できます。

秋から春先まで長く使うことができますし、肌触りの良い生地を使うことで、気持ちの良い眠りをサポートしてくれるのです。

 

しかし、これだけではありません!

この毛布を掛けふとん用のカバーとして、いつも使っている掛けふとんを中に入れて使用できるのです。

これにより、寒い冷たいふとんの中での寝苦しさから解放され、一晩中温かく快適に眠ることができます。

 

なぜこのヒートロン7層ギガ暖毛布が信頼性のある製品なのかを考えると、昭和西川というブランドも信頼性を象徴しています。

昭和西川は長い歴史と優れた製品ラインナップで知られており、その製品は日本国内外で高い評価を受けていますから、ヒートロン7層ギガ暖毛布は高い品質と信頼性を備えた製品として安心感もありますね。

 

発熱と断熱、保温であたたかい

ヒートロン7層ギガ暖毛布があたたかい理由は、その7層構造にあります。

 

1層1層にメーカーこだわりの素材を使っているのですが、これが暖かな空気層をつくることを追求した結果なのです。

 

ポカポカとあたたかい理由は、大きく3つあります。

まず下層部(肌側)には、「吸湿発熱わた」と「蓄熱わた」があり、これらの素材は、湿気や汗などを吸って発熱するので、蒸れにくく、体温ですぐに温めてくれるのです。

 

そして、そのあたためた熱は、上部にある「断熱シート」と「アルミシート」で熱を閉じ込めつつも、外からの冷たい空気は防いでくれるという役割も果たしてくれる特殊構造を採用しています。

 

この4つの特殊な素材を使うことで、あたたかく快適な眠りへと誘いこんでくれるという仕組みになっています。

 

肌触りのいいマイクロフランネル生地

あたたかさの秘密についてはもちろんですが、さらに注目したいのが、肌に触れる部分に使っている生地です。

 

衿・裏地には、艶やか滑らかなマイクロフランネル生地を使っているので、肌触りもよくなっているというのが特徴です。

 

この素材は、非常に柔らかく暖かい素材で、寝具や衣類などの製品に使用されることが多いので、もし借りたらご存じという方もいるかもしれません。

 

それだけ選ばれている理由としては、非常に柔らかで、肌触りが滑らかです。そのため、直接肌に触れる寝具や衣類として非常に快適なところでしょう。

さらに、この生地は耐久性があるため、長期間にわたって使用できるので、経済的というのも魅力的です。

 

保温性、耐久性、簡単なケアなど、多くのメリットを備えた素材ですから、寝具や衣類において高く評価されています。

 

やっぱる直接肌に触れる部分は、肌触りの良さというのも大切ですよね!

 

ヒートロン7層ギガ暖毛布の効果

レジェンド松下さん監修で昭和西川から登場したこちらの毛布は、こだわりの素材で暖かい空気の層をつくることを追求しているのです。

 

その結果として、他ではあまり見かけない「7層構造」になっていて、湿気や汗を吸い取りながら発熱することで、ポカポカしやすいというメリットがあるのです。

 

しかも、下層部には「吸湿発熱わた」と「蓄熱わた」で熱をつくりつつも、上部にある断熱シートとアルミシートの組み合わせて熱を閉じ込め、外からの冷気を防いでくれるという特殊な構造になっているのです。

 

朝まで温めてくれる保温力で、暖房を使う頻度も減らすことができれば、経済的な面でもうれしい効果が期待できますね。

 

ヒートロン7層ギガ暖毛布の洗濯機で洗える

ヒートロン7層ギガ暖毛布のメリットは、家庭用洗濯機で丸洗いができるということです。

 

自宅でいつでも洗うことができるので、清潔に保ちやすいため、小さい子供やペットといっしょに寝ているという場合でも安心ですね。

 

洗うときには洗濯ネットに入れて、手洗いモードを選ぶようにしましょう。

 

ヒートロン7層ギガ暖毛布と類似品の違いを比較

毛布としても、掛け布団カバーとしても使うことができるという寝具は、近年は増えてきています。

中でも長年人気なのが「クレスカローレオールインワン毛布」でしょう。

 

そこでどんな違いがあるのか仕様を表にまとめて比較してみました。

👇※シングルサイズです。

ヒートロン7層ギガ暖毛布
レジェンド松下さん監修
クレスカローレ
オールインワン毛布
大きさ(約) 150×210cm 150×210cm
重さ(約) 3kg
※中わた約0.5kg
洗濯機
構造 7層構造 5層構造
メーカー 昭和西川 株式会社ディーブレス
素材 【表生地】
1層目ポリエステル100%
2層目ポリプロピレン100%
3層目ポリエステル100%
【裏生地】
1層目ポリエステル100%
2層目ポリエステル90%
合成繊維(アクリレート系)10%、
3層目ポリエステル100%
4層目ポリエステル100%
【表・裏地】
ポリエステル100%【内布】
ポリエステル50
レーヨン50%【中わた】
ポリエステル100%
ホック 8か所
※スタップボタン付きテープ
内8か所
メーカー希望小売価格 13,200円(税込) 19,800円(税込)

※2023/10/26現在の情報をもとにしています。

 

【クレスカローレオールインワン毛布】

ディノス通販や女神のマルシェで以前に紹介されたこともある、1枚2役の毛布です。

肌面と頬が当たる衿元は、0.5デニールという極細マイクロファイバーを高密度に撚り合わせたプレミアムフランネルを採用しているので、やわらかさとなめらかさ、しなやかさと贅沢な肌触りを体感することができるのです。

 

あたたかい仕組みとしては似たようなところもありますが、こちらはイタリア・ヴェニスを拠点に活躍するイタリア人デザイナーのジュリア・ピガフェッタが監修していて高級感のあるイタリアンデザインなところも高く評価されていますよ。

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ヒートロン7層ギガ暖毛布を使ってみた方の口コミ評判は?

ヒートロン7層ギガ暖毛布を実際に買って使ってみた方の口コミ評判を調べてみたのですが、まだ新しく役立つ情報はありませんでした。

口コミが見つかりましたら、ここでどんどんご紹介していきます。

 

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よくある質問

よくある質問 疑問 答え Q&A

 

ヒートロン7層ギガ暖毛布に裏表はあるの?

ヒートロン7層ギガ暖毛布には、裏表があるのでここを間違えてしまうと、思ったような寝心地ではないという結果になる可能性もあります。

 

外と内側はどちらも「マイクロフランネル」を使っているのですが、その次が、表生地の2層目は断熱シートに対して、裏生地は「吸湿発熱わた」になっているのです。

 

向きを間違えると、湿気を吸い取って発熱してくれる素材が、断熱シートやアルミシートよりも外側になってしまい、効果が得られなくなるので、使用するときには向きにご注意ください。

 

お手入れするときの注意点とは?

ヒートロン7層ギガ暖毛布は、洗濯機で丸洗いができるというのはうれしいですが、注意点もあります。

 

まず、洗濯ネットに入れるのがもちろんですが、「手洗いモード」を選ぶ必要があります

それ以上のモードになると、摩擦やねじれなどで毛羽落ちしてしまうことがあるためです。

また、洗い終わった後は、形を整えてすぐに干すようにしましょう。

 

濡れたまま長く放置してしまうのは、菌の繁殖によるニオイの原因にもなりますし、カビが発生する可能性もありますからね。

 

ヒートロン7層ギガ暖毛布の3つのデメリットとは?

ヒートロン7層ギガ暖毛布のデメリットについてもご紹介していきます。

 

・価格がやや高い

・これだけでは真冬は厳しい

・向きを間違えると思ったほどの効果が得られない

 

毛布や掛け布団カバー単体として考えると、やっぱりいいお値段するのですが、その機能性や効果を考えれば、この価格でも納得できるかと思います。

なにより、暖房を使う頻度が減れば経済的というところも考えれば、長期的に見ればコスパ的にも優れているといえるでしょう。

 

ですが、どんなにあったか構造だったとしてもこれ単体で真冬を乗り越えることはできません。

冬本番になったときには、中に掛け布団を入れることでズレることもなくなりますし、何といってもあたたかさもアップするので、うまく使っていくことも大切です。

 

1つ注意点として、毛布としてもカバーとして使うにしても、向きがある製品ですので、ここはしっかり確認してから使うようにしましょう。

 

ヒートロン7層ギガ暖毛布の取扱店や最安値は?

どこで購入するのが一番お得になるのかな?

そこで通販取扱店で価格も調査してみました。!(2023/10/26調べ、値段は変動する場合もあります。)

 

★楽天市場⇒9,900円(税込)

★Amazon⇒9,900円(税込)

★Yahoo!ショッピング⇒9,900円(税込)

このようになっていました。

なかでも、楽天市場やYahoo!ショッピングでは、ポイントも使うことができるのでお買い得ですね。

 

▼日テレ7ショップ楽天市場店

 

▼Amazonやヤフーショッピングはこちらから

 

まとめ

ヒートロン7層ギガ暖毛布は、伝説の実演販売士「レジェンド松下さん」監修の、老舗寝具メーカー「昭和西川」というコラボで誕生した3シーズン対応の毛布です。

 

特殊な7層構造を採用することで、外からの冷たい空気もブロックしながら、朝までポカポカ暖かいので、快適な睡眠へと導いてくれます。

 

なにより、あたたかい寝具を使うことで暖房家電の設定温度も下げることができれば、節電にもなりますし、使わなくてよくなればお肌の乾燥対策になるというメリットもうれしいところです。

 

カラーバリエーションがないというのがちょっと残念なところですが、生地の触り心地などこだわっているので、冬用寝具の購入を考えてるなら必見です。

 

今回のブログ記事内で比較した「クレスカローレオールインワン毛布」が気になる方は、下記ページもお役立てください👇

 

ディノスで大人気の類似品だと「ヒートループDX」も評判がよくておすすめです!

 

 

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