LABOMOうるつやドライヤーの口コミ評判や効果は?類似品ナノケアと比較やデメリットも徹底検証!

この記事では、アートネイチャーから登場した【LABOMOうるつやドライヤー】の口コミ評判や効果と、電気代や類似品、デメリットなどをチェックしていきます!

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アートネイチャーといったら、長年髪のお悩みに向き合ってきたメーカーですよね。

どんなメーカーが、こだわりの機能を詰め込んで、髪にうるおいやつや、まとまりを与えてくれるドライヤーつぉいて誕生したのが、「LABOMOうるつやドライヤー」です。

その特徴を簡単にまとめると、

●髪にやさしい温度
●温風と冷風が自動で切り替わる
●高浸透ナノイーとミネラルマイナスイオンを含んだ風
●高級感のあるデザインとカラー

ドライヤーの買い替えや、毎日のヘアドライによる髪のダメージが気になる方におすすめです。

それではさっそく、LABOMOうるつやドライヤーについて詳しくチェックしていきましょう。

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LABOMOうるつやドライヤーとは?

LABOMOうるつやドライヤーとは、アートネイチャーから2022年10月に発売された高機能搭載ドライヤーです。

すでにメディアでも紹介されてるみたいで、その時の気分や目的に合わせて使えるモードや、パナソニックとコラボしてるので、ナノイーも搭載しているというのも特徴的ですね。

しかもドライヤーというと普通は髪を乾かすものだけど、LABOMOうるつやドライヤーには「スキンモード」も搭載しているんです!

お風呂上りの乾燥しやすい肌におすすめのモードということなので、乾燥が気になる季節や乾燥肌な私的にもかなり惹かれます♪

LABOMOうるつやドライヤーの特徴や効果は?

まずは、買った後に後悔しないためにも「LABOMOうるつやドライヤー」の特徴や効果などをチェックしていきましょう!

いたわりモードで熱から髪のダメージを抑えて使える

LABOMOうるつやドライヤーには、温風の熱さ感を減らせるという「いたわりモード」が搭載されているのが特徴です。

毎日使ってるドライヤーも、熱風を出しているので、髪の毛や頭皮の熱ダメージも気になりますよね…。

髪のキューティクルは熱に弱いので、当てすぎるとダメージを受けてしまうし、タンパク変性を起こしてしまうと元に戻らないなんて言われています。

そこで注目されているのは低温で乾かすことができるタイプです。

LABOMOうるつやドライヤーのいたわりモードなら適度な温風で使うことができるので、髪へのダメージを抑えながら乾かすことができるんです

さらに使用時間を短くしたいなら、タオルドライもしっかりしてからドライヤーを使うのもおすすめですよ。

うるつやモードを搭載

LABOMOうるつやドライヤーには、うるおいとつやを与えるという「うるつやモード」も搭載しています。

「うるつやモード」は、自動的に温風と冷風を交互に切り替える機能です。

この機能を使用することで、温風であたためながら髪のくせを伸ばして、そして冷風でしっかりとくせのびをキープすることができるというものです。

うねりがとれることで髪の表面が整うので、光が反射してツヤツヤでしなやかな髪に仕上がるというわけですね。

ちなみに毛先には、「うるつや毛先モード」という専用モードもありますよ。

こちらは周囲の温度をセンサーで自動で検知して、最適な感覚と風量で毛先の仕上げにピッタリな温風と冷風を交互に発生させるのが特徴です。

風量も弱風で毛先を逃がしにくいので、集中ケアしやすいのも魅力的ですね♪

高級感のあるカラー

ドライヤーと打ってもやっぱり見た目がおもちゃのような感じだとモチベも下がってしまうし、「すぐに壊れないの?」なんてちょっと心配になってしまいますよね。

そこで、LABOMOうるつやドライヤーはオーロラをイメージしたという偏光パールホワイトのボディカラーを採用して高級感も演出しています。

LABOMOうるつやドライヤーは軽いの?

LABOMOうるつやドライヤーの重さは、本体のみで約585gほどの軽量設計になっていますね。

数字だけ見ると、「これって重いの?軽いの?」と疑問もあります。

重さはメーカーや製品にもよりますが、一般的に500~800gほどはあるということですね。

585gなので、一般的なドライヤーの中では比較的軽い部類になるので、長時間使うことがある人にはうれしいところです。

LABOMOうるつやドライヤーの電気代は?

毎日使うことになるものなので、そこで気になってくるのが電気代ですよね~。

そこで消費電力1200W(ターボ時/ホット時)で1kWhあたり31円で計算してみましたよ。

★10分使ったときの電気代は、約6.2円です。

このように消費電力は、この後に紹介してる他メーカーと比べても特に変わらないので、電気料金もそこまで気にせず今まで通りに使うことができそうですね。

LABOMOうるつやドライヤーの効果的な使い方は?

LABOMOうるつやドライヤーの基本的な本体操作をチェックしていきます。

LABOMOうるつやドライヤーの使い方

①:電源スイッチを「TURBO」または「DRY」にする

②:温風切替ボタンを押して「いたわり」を選ぶ

③:髪全体に温風を当てる

④:髪が9割ほど乾いたら、温風切替ボタンで「うるつや」モードにする

⑤:髪の内側から手櫛を通しながら風を当てる

⑥:温風と冷風が交互に出るので頭頂部から毛先に向けて手櫛を通しながら風を当てる。

このようにモードはいろいろあるけど、基本的な使い方は他メーカーと同じなのでとくに難しいことはなさそうですよね。

さらに効果的な使い方についてもチェックしていきます

【LABOMOうるつやドライヤーの効果的な使い方】

✅:タオルドライをしっかりすることで乾燥時間が短く髪も傷みにくくなる。

✅:髪から10㎝ほど離して髪の根本⇒中間⇒毛先の順番で乾かす。

✅:うるつやモードは髪が9割ほど乾いたら使う

温度もそこまで高くならないものの、それでも髪とドライヤーとの距離が近すぎるのはNGですので、ここはしっかりと距離を意識するようにするのがコツですよ。

動画も見つけたので音量に気を付けてチェックしてみてくださいね▼

LABOMOうるつやドライヤー おすすめの使い方

動画で見るとドライヤーの使い方もわかりやすいですよね♪

LABOMOうるつやドライヤーと類似品の違いを比較

LABOMOうるつやドライヤーもよさそうだけど、高機能ドライヤーは他にもいろいろありますからね。

そこで通販でも評判の類似品と違いを比較検証してみましたので、どれにしようか迷ってるという方も参考にしてみてくださいね。

LABOMO
うるつやドライヤー
パナソニック
ドライヤー(EH-NA0G)
大きさ(約) 幅21.6㎝
高さ22.6㎝
奥行9.2cm
幅21.6㎝
高さ22.4㎝
奥行8.9㎝
重さ(約) 585g 595g
コード長さ 約1.7m 約1.7m
消費電力 1200W
(TURBO/HOT時)
1200W
(TURBO/HOT時)
モード HOT
うるつや
COLD
SCALP
いたわり
SKIN
温風リズム
毛先集中ケア
インテリジェット温風
スカルプ
スキン
風量 1.3㎥/分(TURBO時) 1.5m3/分(ターボ時
温風温度 HOT時:約125℃(DRY)
いたわりモード:約90℃
SCALPモード時:約60℃
※(室温30℃の時)
温風モード時:125℃(ドライ)
スカルプモード時:60℃
※(室温30℃の時)
折り畳み
税込価格 36,300円 31,680円

※2023/4/7現在の情報をもとにしています。

【パナソニックドライヤー(EH-NA0G)】

LABOMOうるつやドライヤーがベースにした「EH-NA0E」は生産終了となり、現在はその後継の「EH-NA0G」モデルになっています。

こちらは、従来モデル「EH-NA0E」と比較すると、乾燥スピードが20%向上していて、ミネラルマイナスイオンの発生量も約2倍にアップしているそうですよ。

2021年9月発売のモデルですが、メディアでも紹介されることが多く、知ってるという人も多いかも。

【LABOMOうるつやドライヤー】

パナソニックの最上位モデルだったEH-NA0Eモデルをベースン強いていて、こう浸透ナノイー機能はそのままに、アートネイチャーオリジナルの「いたわりモード」を搭載しているのが特徴です。

ちなみに「うるつやモード」というのは、パナソニックのナノケアでいうところの「温冷リズムモード」のことで名称が変わっているだけですから、ナノケアの口コミなどを参考にすることもできますね。

LABOMOうるつやドライヤーの口コミ評判は?

ここまで特徴や効果、使い方や類似品といろいろ見てきたけれど、やっぱり実際に「LABOMOうるつやドライヤー」を飼って使ってる方の口コミも参考にしたいですよね~。

そこでいろいろ調査してみました!

悪い口コミ評判は?

LABOMOうるつやドライヤーの悪い口コミを調査してみると、こちらはまだ役立つ情報がありませんでした。

新しく口コミを見つけましたら、ここでどんどん紹介していきますね。

良い口コミ評価は?

LABOMOうるつやドライヤーの良い口コミを調べてみると、まだ役立つ情報は少なそうです。

一応公式サイトにいくつかあって、価格は高いけれど使い心地には満足してるといった意見がいくつかありましたよ。

シャンプー後、おすすめの使い方「いたわりモード」から「うるつやモード」で使っています。ドライヤー後、髪が立ち上がるのを初めて経験しました。乾かした後、「スキンモード」を1分間して終了します。ここまで、ほんの数分です。

引用元:アートネイチャー・オンラインショップ

モードがいろいろあるから、慣れるまではちょっと面倒に感じそうだけど、その仕上がりに満足することができれば、ちょっとした手間も惜しまずに使うことができそうです。

LABOMOうるつやドライヤーのデメリットは?

LABOMOうるつやドライヤーのデメリットについてもチェックしていきます。

・価格がやや高い

・動作音はそれなりにある

・効果の感じ方には個人差もある

・においが気になる場合がある。

高機能ドライヤーですので、お値段はそれなりにするため、やっぱりねらい目としては大手通販サイトのキャンペーンやセール時などですね。

また風量を上げれば動作音も大きくなるのはどのメーカーでも同じなので、ある程度は許容する必要がありますよ。

また、どんな髪でも効果があるというわけではありません。

例えば、縮毛だったり強いくせ毛、髪質がさらさらでおさまりがいい人などは表れにくい場合もあるということですよ。

そして、高浸透ナノイー&ミネラルマイナスイオン発生させるときに、ニオイが気になる場合もあるそうです。

これまでにナノイー搭載のドライヤーを使ったことがあって、特に気にならなかったという人ならあまり気にしなくていいかも。

LABOMOうるつやドライヤーはこんな方におすすめ

LABOMOうるつやドライヤーは、下記のような方におすすめです。

・髪のパサつきが気になる方

・髪のダメージが気になる方

・軽量設計のドライヤーを探してる方

・手間をかけずに髪のケアをしたい方

普通のドライヤーは自分で温風と冷風を切り替えながら使ったりするので、これがちょっと面倒に感じることもあります。

でも、LABOMOうるつやドライヤーなら温風と冷風を自動で交互に切り替えてくれるので、髪や頭皮の温度が上がりすぎないようにしてくれるからダメージも軽減できるのもポイントになっています。

本体の重さも約585gと軽くなっているので、髪が長く使ってる時間が長いという方でも腕が疲れにくいところも魅力的ですよね♪

LABOMOうるつやドライヤーを最安値で買う方法は?販売店調査

LABOMOうるつやドライヤーは、どこで買うのが一番お得なのかな?

そこで通販販売店で価格を調査してみました!(2023/4/6調べ)

★楽天市場⇒36,300円(税込・送料無料)

★アマゾン⇒36,300円(税込・送料無料)

★ヤフーショッピング⇒36,300円(税込・送料無料)

このように価格はどこで買っても同じだったので、よく利用してるショップが選べますね♪

なかでもポイントがたまって使いやすい楽天市場やヤフーショッピングがおすすめですよ。

もっと軽いドライヤーも実はありますよ。

「リファビューテックドライヤースマート」は重さが約330gとかなり軽くなっていて口コミでも話題になっています。

いやいやもっと軽いものは?という人におすすめなのが、「Re・De Hairdryヘアドライヤー」で、なんと約255gとスマホよりも少し重たいレベルの軽量設計に!

実際の口コミや機能などはこちらのブログ記事をチェックしてみてくださいね▼