オールシーズンサーキュレーターの口コミや電気代は?おすすめ置き場所も解説!ポシュレ

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日テレポシュレ三ツ星モールで11/18放送!の【オールシーズンサーキュレーターAIM-CL02】の口コミ評判や機能と、電気代や類似品との違い、おすすめな方などをご紹介していきます。

オールシーズンサーキュレーターの口コミや電気代は?違いやおすすめも

「夏は暑くてキッチンに立ちたくないし、冬は脱衣所が寒くてお風呂が億劫…」「部屋干しすると、どうしても生乾き臭が気になっちゃうのよね…」

もしあなたがそんなお悩みをお持ちなら、この記事はまさにあなたのためにあります!

 

これ一台で、扇風機、スポット暖房、サーキュレーター、そして衣類乾燥までこなしてくれる優れものなんです。

この記事では、「本当にそんなに便利なの?」「電気代ってどのくらいかかるんだろう?」「みんなの口コミはどうなの?」といった、あなたが知りたい疑問を徹底的に解決していきます。

実際に使っている方のリアルな感想も交えながら、温風モードや衣類乾燥モードのパワフルな機能から、気になる電気代、さらには「どこに置くのが一番効果的なの?」という疑問まで、詳しく解説しますね。

番組をみて気になっている方も、ぜひ参考にしてみてください。

 

この商品が気になった方はこちらから詳細を確認できます

 

目次

ポシュレオールシーズンサーキュレーターを使ってみた口コミ評判を徹底分析

ポシュレのオールシーズンサーキュレーターは、テレビ通販で見て「いいな」と思っても、本当に買って後悔しないか、一番知りたいのはリアルな口コミ評判ですよね。

期待通りの働きをしてくれるのでしょうか?

「高かったけど満足!」という声もあれば、「あれ?思ったのと違う」という意見も聞かれます。

そこで、今回は忖度なしで、実際に購入した方の声をもとに、この商品の実力を徹底的に分析していきます!

 

良い口コミ評価から見る3つの満足ポイント

まずは、「買ってよかった!」と太鼓判を押す方々が、どんな点で満足しているのかを見ていきましょう。

とくに冬の寒さや部屋干し臭に悩む方に響くポイントが満載なんです!

 

【脱衣所】15分でポカポカ!ヒートショック対策に役立ったの声

高齢の母親が洗面所が寒いと思い購入しました。15分くらい前につけて暖めておいて入っているそうです。

ヤフーショッピングより引用)

という声があるんですが、これは嬉しいですよね!

冬場の脱衣所は本当に危険で、急な温度変化によるヒートショックは命に関わることもあります。

でも、このサーキュレーターは温風モード(1200W)をONにすると、すぐに温風が出始めます。

だから、入浴の15分前にスイッチを入れておけば、脱衣所をポカポカに暖めてくれるんです。

「すぐに暖まる立ち上がりの速さ」こそが、寒さ対策に重要なポイントですよね。

 

【部屋干し時短】乾燥時間が3分の1に短縮できて生乾き臭も解決

雨の日の洗濯乾燥にも役立っています。

ヤフーショッピングより引用)

この機能こそ、共働きで忙しいご家庭の救世主です!

部屋干しは、なかなか乾かないだけでなく、あのイヤな生乾き臭が最大の悩みじゃないですか。

その臭いの原因は、洗濯物が乾くのに時間がかかり、雑菌が繁殖してしまうこと。

メーカーの実験データでは、部屋干し衣類(3kg相当)の乾燥時間が420分から135分へと、なんと約3分の1に短縮できています。

温風を洗濯物に直接当てることで、早く乾き、臭い対策としても効果的なんです。

 

静音なのにパワフル!リビングから寝室まで使える多機能性

静音なのに、パワフルで気に入っております!

ヤフーショッピングより引用)

多機能な家電はサイズが大きくなりがちですが、これは幅255mm、奥行き225mmと本当にコンパクトなんです。

本体重量も約2.8kgと軽量だから、キッチンから脱衣所、そして洗濯物を干している部屋へと持ち運びもラクラクです。

しかも、送風モードでは風量を3段階で調整できるし、静音性にも配慮されているので、リビングはもちろん、寝室でも使いやすいと評判なんですね。

 

悪い口コミ評判から見る2つの注意点

一方で、「期待していたのと違った」という口コミも存在します。

これらの意見は、商品の限界を知り、ミスマッチを防ぐためにとても重要ですから購入前にしっかり確認しておきましょう!

 

「温風は弱い」は本当か? 電気ストーブのような強力な暖かさは期待できない

サーキュレーターなので、暖かさを求めて購入するならこれはお勧めしないです。

ヤフーショッピングより引用)

 

電気ストーブのようにほかほかの空気はでません。

ヤフーショッピングより引用)

 

これは非常に重要な指摘で、オールシーズンサーキュレーターは、「ヒーター機能付きのサーキュレーター」であって、「メインの暖房器具」ではありません

電気ストーブのように、前面全体が熱くなるような強い熱風は出ないんです。

 

その代わりに温風を直線的な風に乗せて遠くまで届かせて、部屋の空気を循環(サーキュレート)させることで、部屋全体の温度ムラをなくし、効率よく暖かくするのが得意なんです。

脱衣所などの狭い空間でのスポット暖房としては優秀ですが、広いリビング全体をこれ一台で暖めるのは難しい、という点を理解しておく必要があります。

 

音の感じ方には個人差がある

私にとっては、音が気になりましたのでリビングではなくて、主人の寝室用にしました。

ヤフーショッピングより引用)

静音設計はされているものの、音の感じ方には個人差が出ます。

運転騒音は約30db~60dbと幅がありますし、とくに温風モード(暖房や衣類乾燥)を使用する際は、どうしてもモーター音や風切り音が大きくなりがちです。

寝室で使用する場合は、送風モードの「お休みモード」を活用するなど、用途や時間帯によってモードを使い分ける工夫をすると快適に使えるでしょう。

 

口コミ評判の総評:購入者の満足度は高いが「使い方」が重要

結論として、オールシーズンサーキュレーターは、「多機能な家電として、脱衣所のスポット暖房と部屋干し対策に特化して使う」方々の満足度が非常に高いことが分かりました。

逆に、「これ一台でメイン暖房をまかなえる」と期待しすぎると、「温風が弱い」と感じてしまう可能性があるんです。

 

ですから、あなた自身が「冬の脱衣所の寒さをすぐに解消したい」「雨の日の洗濯乾燥時間を短縮したい」という悩みがメインであれば、この商品は強力な助っ人になってくれるはずです!

口コミを参考に、あなたのライフスタイルに合うかどうか、もう一度考えてみてくださいね。

 

↓もっと詳しい内容や評価はこちらをチェック↓

 

オールシーズンサーキュレーターAIM-CL02の機能・特徴とは

オールシーズンサーキュレーターが本当にあなたが求める使い方ができるのか、まずはその特徴や機能からチェックしていきましょう。

 

一年を通して活躍する頼れる一台

冬の寒い朝、脱衣所が冷え込んでなかなか浴室に入れない…、そんな経験はありませんか?夏のキッチンは暑くて料理するのが億劫になることも。

そんなお悩みを解決してくれるのが、このオールシーズンサーキュレーターです。

楽天で購入

 

1200Wの温風で、冬は脱衣所を素早く暖めますし、お風呂上がりの冷え対策としても。

さらにスポット暖房として、足元やデスク周りなど、ピンポイントで暖めたい場所にも最適です。

【暑い夏は、涼しい風で快適に】

直線的な風で、部屋中の空気を循環させます。エアコンとの併用で、より効率的に部屋全体を涼しくすることができます。キッチンでの調理中も、涼しい風で快適に過ごせます。

【一年を通して活躍する、頼れる一台】

送風モード、温風モード、お休みモードなど、様々なモードを搭載。季節やシーンに合わせて、風量や風向きを調整できます。上下は手動ですが、左右に自動で首を振るので、部屋全体に風を届けられるのも嬉しいですね。

 

おすすめの理由3選

寒い冬も、暑い夏も快適に過ごせる:冷え性の方や、暑がりな方にもおすすめです。
操作が簡単:ボタンひとつで、簡単に操作できます。
省スペース設計:コンパクトなので、どこにでも置けます。

このオールシーズンサーキュレーターがあれば、一年を通して快適な生活を送ることができるというのは魅力的ですね。

 

雨の日でも洗濯物乾燥を時短する衣類乾燥モード

共働きで忙しい方にとって、部屋干しの問題は本当に大きなストレスで、洗濯物が乾かないと次の洗濯にも影響が出ますし、何より生乾き臭は家族みんなの気分を下げてしまいますよね。

でも、この衣類乾燥モードがその悩みを一気に解決してくれますよ!

 

乾燥時間420分が135分に! メーカー実験結果から見る乾燥効果

洗濯物を部屋干しするとどうしても洗濯物同士がくっついてしまい、乾きが遅くなります。

そんなときにこのサーキュレーターの衣類乾燥モードを使えば、温風の力で洗濯物同士の密着を防ぎつつ、強力な風で水分を飛ばします。

 

その効果は絶大で、メーカーの実験3kg相当の衣類では、乾燥時間が420分から135分へと約3分の1に短縮できたというデータがあります。

これだけの時短効果があれば、家事の効率が劇的に改善するのは間違いありません!

 

生乾き臭を防ぐ温風の当て方と衣類の配置のコツ

時短だけでなく、生乾き臭の対策にも効果的なんです。

臭いの原因は、乾くのに時間がかかりすぎること。乾燥時間が短くなれば、雑菌が繁殖する前にカラッと乾かすことができます。

ここですぐに使えるコツをご紹介しますね。

洗濯物の下(または横)から、洗濯物全体に温風が当たるようにサーキュレーターを設置してください。衣類はできるだけ間隔をあけて吊るし、風が通り抜けるようにすることが大切です。

温風の力と風の循環を組み合わせることで、生乾き臭をシャットアウトしましょう!

 

コンパクトな設計と軽量ボディが魅力

「家電が増えるのは嫌だけど、これはどこに置いても邪魔にならないかな?」と心配な方もいるかもしれませんね。でも、オールシーズンサーキュレーターは、そのコンパクトなサイズ感も魅力の一つなんです。

外形寸法は約「幅255×奥行225×高さ340mm」と、A4ファイルよりも少し大きいかな、という程度のサイズ。

例えば、動き回るキッチンに置いても邪魔になりにくいですし、脱衣所のちょっとしたスペースにもすっきり収まります。

 

そして、本体重量も約2.8kgと軽量なので、持ち運びもラクラク。

リビングで使って寝る前には寝室へ、なんて使い方もできるから、家中どこでもあなたの「快適」をサポートしてくれます。

 

お手入れ簡単でいつでも清潔

家電は長く使いたいものだからこそ、お手入れのしやすさも重要ですよね。

その点も、オールシーズンサーキュレーターはばっちりです。

背面ガードと吸気フィルターは、どちらも取り外して丸洗いできるので、ホコリや汚れが気になった時にサッと水洗いするだけでOK。

いつでも清潔な状態で使えるから、衛生面が気になる方にも安心してお使いいただけます。きれいな風を送り出すためにも、定期的なお手入れは大切にしたいですね。

 

オールシーズンサーキュレーターの電気代は?徹底シミュレーションと節約術

「多機能なのは魅力的だけど、やっぱり気になるのは電気代よね…」

ご安心ください!オールシーズンサーキュレーターの電気代について、具体的なシミュレーションと、賢く電気代を抑えるための節約術をたっぷりご紹介しますね。

 

送風モードと温風モードの消費電力比較

まず、オールシーズンサーキュレーターの消費電力を見ていきましょう。モードによって消費電力が大きく違うので、知っておくと安心ですよ。

  • 送風モード:38W
  • 温風モード:1200W

ご覧の通り、温風モードは送風モードに比べて消費電力がかなり高くなります。これは、空気を暖めるために多くの電力が必要になるからなんですね。

 

1時間あたりの電気代を具体的な数字で解説

それでは、この消費電力を使って、1時間あたりの電気代を具体的に計算してみましょう。

電気代の目安は、1kWhあたり31円(全国家庭電気製品公正取引協議会が定める目安単価)で計算しますね。

 

★送風モード(38W):1時間あたり約1.178円
★温風モード(1200W):1時間あたり約37.2円

送風モードなら1時間使ってもたったの1円ちょっとと、扇風機感覚で気軽に使える計算です。

これなら、夏場に長時間使っても電気代をあまり気にしなくて済みそうですよね。

 

温風モードは送風モードと比べると上がりますが、エアコンの暖房と比べるとどうでしょうか?

エアコンの種類や設定にもよりますが、一般的なエアコンの暖房は消費電力が1000Wを超えることも珍しくありません。ピンポイントで暖める用途であれば、意外と効率的なんです。

例えば、寒い脱衣所で着替える間の10分間だけ温風モードを使うなら、約6.2円の電気代。

これなら、寒さを我慢して風邪をひいてしまうリスクを考えれば、十分に許容範囲かと思います。

 

エアコンとの併用で電気代を抑える具体的な方法

オールシーズンサーキュレーターの真価を発揮するのが実はエアコンとの併用なんです。

とく、送風モードを上手に使うことで、電気代を賢く抑えることができるんですよ。

エアコンは部屋全体を暖めたり冷やしたりするのに長けていますが、部屋の隅々まで空気を届けるのは苦手な場合も。そこで登場するのがサーキュレーターです!

 

冷房時

エアコンの冷たい空気は下に溜まりやすいですよね。

サーキュレーターを上向きに設置し、天井に向けて風を送ることで、部屋全体の空気を循環させ、冷たい空気を効率よく行き渡らせることができます。これによって、エアコンの設定温度を必要以上に下げなくても涼しく感じられ、設定温度を1〜2度上げるだけでも電気代を節約できます。

 

暖房時

暖かい空気は上に溜まる性質があります。

サーキュレーターを下向きに設置し、床に向けて風を送ることで、天井付近に溜まった暖かい空気を足元に循環させることができます。足元が暖まると体感温度も上がるので、エアコンの設定温度を控えめにしても快適に過ごせますよ。

 

オフタイマー機能の活用で無駄をなくす

「うっかり消し忘れちゃった…」なんて心配、誰にでもありますよね。

でも、オールシーズンサーキュレーターにはオフタイマー機能(1〜7時間)が搭載されているので安心です。

とくに就寝時に使う「お休みモード」と組み合わせるのがおすすめ。

 

例えば、寝入るまでの1〜2時間だけ送風モードを使い、その後は自動でオフになるように設定すれば無駄な電力消費を防げます。

温風モード使用時は、約8時間で自動停止する「切り忘れ防止機能」も付いているので、さらに安心感があります。

正しく理解し、賢く使うことで、電気代の心配なく快適な暮らしを手に入れることができます。

オールシーズンサーキュレーターは、あなたの生活を快適にするだけでなく、家計にも優しい頼れる存在になってくれるはずです。

 

オールシーズンサーキュレーターの使い方を紹介

オールシーズンサーキュレーターの使い方や置き場所の選び方などについて解説していきますね!

 

冬も大活躍!あったか快適生活を送るための使い方

「サーキュレーター」って、夏に涼しい風を送るイメージが強い方も多いかもしれませんが、実は冬にも大活躍してくれる優れものなんです。

冬にエアコンの暖房を使う時、暖かい空気が部屋の上の方に溜まってしまって、足元が寒い…なんて経験はありませんか?そんな時こそ、サーキュレーターの出番です!

サーキュレーターを使うと、暖かい空気を部屋全体に循環させることができるんです。

暖かい空気を部屋の上から下へ、そして隅々まで送り出すことで、部屋全体がムラなく温まります。まるで太陽の光が部屋全体を包み込むような、あたたかい空間を作ることができるんですよ。

 

スポット暖房としても大活躍!

オールシーズンサーキュレーターの中には、温風モードを搭載しているものもあります。1200Wのパワフルな温風で、ピンポイントで暖を取ることができるんです。

例えば、

  • 寒い朝、すぐに温まりたい時
  • 脱衣所が寒くてヒートショックが心配な時
  • リビングの一角だけ暖めたい時

こんな時に大活躍!まるで小さなストーブのような役割を果たしてくれます。

オールシーズンサーキュレーターは、冬も大活躍してくれる頼れる家電で、暖房効率をアップさせたい方やスポット暖房を探している方、ヒートショックが心配な方などにおすすめです。

オールシーズンサーキュレーターを冬に使うなら、どこが正解?[置き場所徹底解説]

「オールシーズンサーキュレーターって便利そうだけど、冬に使うならどこにおけばいいの?」って、思ったことありませんか?

実は、サーキュレーターの置き場所って、暖房効率をグッと上げるうえでとっても大切なんですが、そもそも、なんで冬にサーキュレーターを使うのかをちょっとおさらいしてみましょう。

 

冬は暖房で部屋を暖めても、暖かい空気は上に昇って天井付近に溜まりがち。そのため、足元は冷えてしまったり、部屋全体がムラなく温まらなかったりしますよね。

そこで活躍するのがサーキュレーターなんです!

サーキュレーターで空気を循環させることで、天井付近の暖かい空気を部屋全体に行き渡らせることができるので、より効率的に部屋を暖めることができるんです

 

冬にサーキュレーターを置く場所は、大きく分けて2パターンあります。

【パターン1:エアコンの対角線上に置く】

これは、もっとも一般的な置き方です。

メリット:暖かい空気を部屋全体にムラなく行き渡らせることができる。
やり方:エアコンの吹き出し口に向かってサーキュレーターの風を当てる。

【パターン2:サーキュレーターを真上に向けて天井に送風する】

部屋のスペースや家具の配置の関係で、エアコンの対角線上に置くのが難しい場合は、この方法がおすすめです。

メリット:上下の空気を効率的に循環させることができる。
やり方:サーキュレーターを天井に向けて風を送る。

どちらの置き方が良いかは、お部屋の構造や暖房器具の種類、そしてあなたの好みによって変わってきますので、ぜひ、あなたのお部屋に合った置き場所を見つけて、快適な冬を過ごしてくださいね。

 

オールシーズンサーキュレーターと類似品の違いを比較

オールシーズンサーキュレーターのように多機能な類似品はほかにもいろいろあります。

そこでここではよくテレビショッピングで紹介してる「スリーアップ サーキュレーター ヒート&クールHC-T2305」と違いを比較してみました。

 

比較表で見る違い

まずはそれぞれの仕様を表にしてみました。

オールシーズンサーキュレーター ヒート&クールHC-T2305
サイズ(約) 幅255×奥行き225×高さ340㎜ 幅280×奥行き222×高さ412㎜
重さ(約) 2.8㎏ 3.2㎏
コード長さ(約) 1.5m 1.5m
風量設定 3段階(温風時は1段階) 4段階(温風時は1段階)
搭載モード 送風モード
温風モード(暖房/衣類乾燥)
お休みモード
送風
温風
節電
快眠
首振り角度 左右70度(自動)
上下0~90度(手動4段階)
左右80度(自動)
上下約90度(手動4段階)
オフタイマー 1~7時間(1時間間隔) 1・2・4時間
転倒時自動電源オフ装置
カラー グレージュ ホワイト

見た目は似ているものの、機能面についてはいろいろと違うのがわかりますね。

 

 

【衣類乾燥機能付サーキュレーター ヒート&クールHC-T2305】

スリーアップのヒート&クールHC-T2305もオールシーズン対応で夏はエアコンの冷気を循環させたり、冬は1200Wパワフルなスポット暖房として活躍。衣類乾燥モードもあるので、梅雨の時期や寒い日の部屋干しで気になるニオイ対策にも最適ですね。

オフタイマーは1・2・4時間とやや好きないですが、就寝時や外出するときなどにも便利です。

温度ヒューズやサーモスタット、転倒時自動オフスイッチと安全装置も充実しているところも人気の理由です。

【中古】Three-up◆扇風機・サーキュレーター HC-T2305【家電・ビジュアル・オーディオ】

 

オールシーズンサーキュレーターのよくある疑問

オールシーズンサーキュレーターの購入前に気になる疑問や質問についてご紹介します。

 

Q:安全装置はありますか?

A:安全装置として以下の機能が搭載されています。

・温度過昇防止装置(温度が上がりすぎると自動的にコントロール)
・転倒時自動電源オフ装置(本体が転倒・傾いたら自動停止する)

 

Q:就寝時にも使えますか?動作音はうるさいですか?

A:「おやすみモード」を使うと、送風運転の風量が少しずつ下がっていくので、就寝時にも使いやすくなります。

風量は上げるほど音も大きく、逆に風量を弱めるほどに動作音も小さくなるので、寝る時にはこのモードがおすすめです。

 

Q:他のサーキュレーターとの違いは何ですか?

A:風向きを調節できたり、温風機能がついているなど、多機能な点が特徴です。また、コンパクトなデザインで、どんなお部屋にも馴染みやすいですよ。

 

Q:一年を通して、どのように活用できますか?

A:冬は暖房の効率をアップさせ、部屋全体をムラなく温めますし、夏はエアコンの冷気を部屋全体に循環させ、電気代節約にも貢献します。また、衣類乾燥機能もついているので、梅雨時期の部屋干しにも大活躍です。

一年を通して、様々なシーンで活躍します。

 

Q:お手入れは本当に簡単ですか?

A:はい、お手入れはとっても簡単です! オールシーズンサーキュレーターは、背面ガードと吸気フィルターが取り外せる設計になっているので、ホコリが溜まってもサッと外して丸洗いできます。これなら、常に清潔な状態を保てるので、きれいな空気をお部屋に届けられますよね。

 

Q:温風はどれくらいの範囲を暖められますか?

A:温風は「スポット暖房」として使うのが効果的です。 オールシーズンサーキュレーターの温風は、部屋全体をエアコンのように暖めるというよりは、ピンポイントで暖かさが欲しい場所で活躍してくれます。例えば、寒い脱衣所での着替え中や、足元が冷えるキッチンでの作業中など、自分がいる場所だけを効率よく暖めるのに最適です。

 

オールシーズンサーキュレーターのデメリットや気になる点

・運転音が気になる場合がある
・効率よく使うなら置き場所を選ぶ必要がある
・部屋全体をあたためるパワーはない

オールシーズンサーキュレーターは、一年を通して快適な室内環境を作る便利な家電ですが、メリットだけでなくデメリットも知っておくことが大切です。

 

デメリット1:運転音が気になる場合がある

どこのサーキュレーターにも言えることですが、風量を強くすると、どうしても運転音が大きくなります。

さらにモードによる違いなどもありますので、タイミングによっては使いにくいと感じるケースも。

 

今回ポシュレで紹介してる「オールシーズンサーキュレーター」の動作音の目安は約39~60dBほどです。

最小の39dBというのは、夜間の高層住宅地域などで一般的には静かな音の大きさといえるレベルで、リビングや寝室でも使うことができるのが、40dB以下といわれているので、寝る時にも使うことができますね。

ちなみに最大値となる約60dBというのは、「うるさい」と感じる人もいるくらいで、目安としては、静かな乗用車や普通の大きさでの会話レベルです。

私的にはこれくらいでも昼寝できてしまいますが、音に敏感な方だとちょっと使いにくいかもしれませんね。

 

デメリット2:効率よく使うなら置き場所を選ぶ必要がある

コンパクトサイズで、首振り機能付きだから置き場所も選びにくいというメリットがありますが、より効率よく使いたい場合は、置き場所にも注意しないといけません。

家具や障害物に遮られてしまうと、風が届きにくくなりますし、エアコンの冷房や暖房の効率アップにも設置場所は重要になってくるからです。

 

デメリット3:部屋全体をあたためるパワーはない

脱衣所などの狭い空間で使う分には暖かさも感じやすいですが、リビングなど一部屋となるとこれだけで寒さ対策するのは厳しいです。

 

オールシーズンサーキュレーターはこんな方におすすめ

・エアコンの設定温度を少しだけ控えめにして、電気代を節約したい方
・部屋の隅々まで暖気や冷気を届け、快適な温度にしたい方
・お手入れしやすいサーキュレーターを探してる方
・梅雨時期のジメジメした空気を解消したい方
・部屋干しをよくする方
・シンプルな操作で、手軽に使える家電を探している方

 

これらの悩みや願望をお持ちであれば、オールシーズンサーキュレーターはあなたの生活を大きく変えるかもしれません。

単に空気を動かすだけでなく、室内の空気を効率よく循環させることで、様々なメリットをもたらします。

なにより、使い機会が多いとその分汚れも気になるところですが、こちらは背面ガードや吸気フィルターが外せる仕組みなのでお手入れもしやすい構造です。

キレイな風を送り出せるというのも安心感がありますね。

 

オールシーズンサーキュレーターAIM-CL02の販売店と最安値は

三ツ星モールで紹介されてるものは、日テレポシュレ系ショップで購入することができます。

でも大手通販サイトでは?と疑問もあるので、こちらも見ていきましょう。

 

楽天・Amazonでも買える?販売店とキャンペーン情報

ここではさらに、大手通販サイトでの販売店と価格も調べてみました(値段は変動する場合がありますので、ご了承ください。)

ポシュレ楽天市場店 9,980円(税込)+送料660円
Amazon 9,980円(税込)+送料660円
ポシュレヤフーショッピング店 9,980円(税込)+送料660円

よく利用しているところにもポシュレ店がありました!

そのため、購入するタイミングでポイント増量しているショップを経由するというのが賢いお買い物術になりますよ。

 

▼販売サイトで詳細をチェック!

 

オールシーズンサーキュレーターの製品情報

製品名 オールシーズンサーキュレーター
型番 AIM-CL02
ブランド名 ノーブランド品
メーカー

 

オールシーズンサーキュレーターの機能やメリット|まとめ

いかがだったでしょうか。今回は日テレポシュレに登場した便利家電「オールシーズンサーキュレーター」についてまとめてみました。

まだクチコミこそありませんでしたが、便利な機能や安全装置の完備、お手入れのしやすさなど使い勝手の良さがわかりました。

最後にもう一度、その特徴や注意事項などをチェックしておきましょう。

・1台4役で片付けの手間がない
・衣類乾燥機能付きで部屋干し臭対策に!
・小型に作られてるので置き場所にも困りにくい
・お手入れしやすい構造で清潔
・モードや風量によっては動作音はそれなりにある
・オフタイマーが1時間単位で最大7時間でセットできる

番組をみて気になっている方も、ぜひこの機会にチェックしてみてくださいね。

 

いつもポシュレで紹介している「衣類乾燥機能付きサーキュレーター」はこちら▼

 

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