ホームジャンプグッデイアクティブ(三つ折り)と従来品と違いや口コミ評判は?体重制限や使い方も徹底検証!

この記事では、女神のマルシェに登場した【ホームジャンプグッデイアクティブ(三つ折り)】の口コミ評判や従来品との違い、体重制限や使い方などをチェックしていきます。

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トランポリンは有酸素運動になるし、家の中でできるから雨の日や外の気温に関係なく続けることができるのが魅力的ですね。

そして、このホームジャンプグッデイアクティブは見た目はクッションになっているから使わないときには少し高さのあるクッションとしても使うことができるから、毎回片付ける手間もありません。

家の中で手軽に運動やエクササイズをはじめてみようと思ってる方必見ですね!

それではさっそく、詳しくチェックしていきます。

ホームジャンプグッデイアクティブと従来品の違いを比較

ホームジャンプグッデイアクティブと、従来品のホームジャンプグッデイとの違いについても比較していきます。

ホームジャンプグッデイ
アクティブ
従来品
大きさ(約) 3つ折り時:
50×50×18㎝
フラット時:
50×150×6㎝
50×50×20㎝
重さ(約) 2.4㎏ 2.5㎏
耐荷重 100㎏ 100㎏
お手入れ方法 カバー:洗濯機
中材:水洗い(高反発ファイバーのみ)
カバー:洗濯機
折りたたみ 3つ折りタイプ なし
素材 【中材】
上層/下層:
ポリエチレン100%(3D素材)
中層:
ウレタンフォーム(かため)【アウターカバー】
天面/側面:
ポリエステル100%
底面:
ポリエステル100%
(※滑り止め加工)
【中材】
上層/
ポリエチレン100%(3D素材)
中層/
ポリエチレン100%(3D素材)
下層/
ウレタンフォーム(かため)【アウターカバー】
天面/側面:
ポリエステル100%
底面:
ポリエステル100%
(滑り止め加工)
税込価格 7,980円 7,999円

※価格は2022年9月22日現在のものです。

このように比較してみるといろいろと違いが見えてきましたよ。

アクティブになったことで変わったところをまとめると、

・折りたためるようになった
・素材の構造が変わった
・軽くなった
・厚みが減った

というところでしょうか?

アクティブの最大の特徴は、従来品にはなかった3つ折りタイプになっているところですね。

布団屋さんが考えたという特殊な素材の組み合わせで高い反発力を実現しています。

これが中材の組み合わせが変わった理由でもありそうですね。

また、耐荷重は同じですが、厚みが従来品は約20㎝あったのですが、アクティブは約18㎝と少し減ってしまいましたね。

ただアクティブなら、フラットにすればヨガやストレッチ用のマットとして使ったりできるところは魅力的ですね!

ホームジャンプグッデイとアクティブでおすすめはどっち?

ホームジャンプグッデイと3つ折りタイプのグッデイは、現在どちらもネットショップで取り扱いがあります。

価格もほぼ同じといってもいいので、使い方によって選んでみてもいいかもしれませんね。

例えばこんな感じです▼

★ヨガマットやトランポリンと多彩な使い方をしたい⇒アクティブ

★踏み台昇降運動など高さがあったほうがいい⇒従来品

もちろんこれはあくまでも個人的な考え方の1つなので、あなたにとってどんな使い方をしたいのか考えてみるのもいいかも。

▼ホームジャンプグッデイアクティブ(3つ折りタイプ)をチェック

▼従来品をチェック

ホームジャンプグッデイアクティブの特徴や効果は?

ここからは、買った後に後悔しないためにも「ホームジャンプグッデイアクティブ」の特徴や効果についてチェックしていきます!

組み立て不要ですぐ使える

一般的な室内用のトランポリンは、組立作業がまずあるから、届いてもすぐに使うことができない…ということもありますよね。

何より、ぶきっちょだと組立が面倒…。

でも、ホームジャンプグッデイアクティブなら組み立て不要のクッションタイプだから、届いたらすぐに使うことができるようになっていますよ。

しかも本体の重さも約2.4キロと軽量設計だし、ハンドルも付いてるから持ち運びしやすいのも魅力的ですね。

楽しくジャンプするだけ

ホームジャンプグッデイアクティブは、クッションのような見た目だけど、しっかり跳ねることができるので、エクササイズに使うことができます。

しかも、1回の目安は30秒からでもいいし、高くジャンプする必要もありません。

つま先をつけたままで小さく跳ねるだけでも、足踏み運動だけでも良いというのもうれしいですね♪

何よりジャンプって下半身の大きな筋肉を使ってるから、カラダ全体の筋肉に働きかけてくれるのです。

カロリー消費量も大きく、不安定なクッションの上で跳んだり着地することで、有酸素運動×筋力トレーニング×バランス運動にもなるというのも魅力ですね♪

3段構造で衝撃を吸収

ホームジャンプグッデイアクティブは、衝撃吸収の3段構造になっているのも特徴です。

布団屋が考えたという組み合わせで高い反発力もあるから、わずかな厚みでカラダの重さを難なく跳ね返してくれるから、快適に使いやすくなっているみたいですね。

3つ折りのクッション型トランポリン

ホームジャンプグッデイアクティブになった最大のポイントが、マットにもなる3つ折り構造になっていることです。

エクササイズグッズって飽きてしまうとそのまま放置してしまいがちですよね?

でも、これならジャンプをしないときにはフラットに広げることで、ストレッチやヨガ、子供のお昼寝などにも使うことができますよ

ホームジャンプグッデイアクティブの音は?

ホームジャンプグッデイアクティブは、ジャンプするというのが基本的な使い方になるので、音や振動についても気になりますよね!

ですがこちらは、従来品と同じように特殊素材の3段構造で衝撃吸収も抜群です。

3つの特殊な素材を組み合わせることで、衝撃を吸収するので音や振動も響きにくくジャンプができるのが特徴です。

従来品でも、マンションや集合住宅でも使っているという方もいたので、そこまで気にならないと思いますよ。

ただ、それでも建物の構造や使い方によっては気になる場合もあるので、そんなときには下にマットなどを敷いて使うのもいいですよ。

ホームジャンプグッデイアクティブの体重制限は?

ホームジャンプグッデイアクティブのように、クッション型トランポリンにはどれも体重制限があるので、購入前のチェックは必須です。

こちらは、耐荷重が約100㎏となっていますよ。

他の類似品も耐荷重が100キロになっているものが多いので、ホームジャンプグッデイアクティブも決して悪いということもなく、へたりにくく長く使えそうですね。

実際にわたしが使ってる「オッポマン」というものがあるんですが、ことらは今半年ほど使っているけどとくにヘタリなどは感じられません。

実際に使ってるレビュー記事はこちら▼

ホームジャンプグッデイアクティブの使い方

ホームジャンプグッデイアクティブの使い方についてもチェックしていきます。

ホームジャンプグッデイアクティブの使い方

①:軽く飛び跳ねるだけ

②:ソファに座った時の足置きとして

③:少し高さのあるクッションとして

④:フラットにしてヨガやストレッチに

⑤:フラットにして横になる

3つ折り状態にしていれば、これまでと同じようにジャンプエクササイズに使うことができます。

そして、一番の変更点にもなってるのが広げて使うことができるところですね。

長さが約150㎝ほどにもなるから、ヨガマットとしてはもちろん、少し横になりたいときにも便利です。

車に積んでおけば車中泊やアウトドアとかでも使えそうですね。

ホームジャンプグッデイアクティブのよい・悪い口コミ評判は?

ここまでは特徴や違いなどいろいろ見てきたけれど、やっぱり実際に買って使ってる方の口コミも参考にしたいですよね~。

そこでいろいろ調査してみたところありましたよ!

悪い口コミ評判は?

毎日1日3セット(1セット100回)1週間使ってますが、若干ヘタったかも?という感じです。

引用元:イトーヨーカドー

ホームジャンプグッデイ アクティブ の悪い口コミを調べてみると、やや耐久性に不安がありそうかな?

ただ評価の低い口コミを見ても、いまのところ音や振動などについては悪い意見としてはないので衝撃はしっかりと吸収・分散してくれていると判断ができますね。

良いクチコミ評判は?

実際使用してみると面積も充分あり安定感あると思います!厚みも硬さも!色々な運動もできそうで、これからに期待大です!

引用元:イトーヨーカドーネットスーパー

短時間跳んだだけで全身運動になりました。

引用元:イトーヨーカドー

ホームジャンプグッデイ アクティブの良いクチコミを調べてみると「いい運動になる」とか「いろいろな運動に使える」というように満足されている方も多い印象があります。

かるくジャンプするだけでいいから使い方も簡単だし、広げることでストレッチやヨガなどもできるから、いろいろな道具を買わずに済むというのは経済的にもいいですからね。

いつでも使いやすいように普段は、クッションとして使っていれば気が向いたときに気軽にジャンプ運動ができますね♪

まだ少ないけど、3つ折り状態なら従来品の口コミが参考になると思うので、下記ブログ記事をお役立てください。

ホームジャンプグッデイアクティブのデメリットは?

ホームジャンプグッデイアクティブのデメリットについてもチェックしていきます。

・トランポリンのように跳ねない

・サイズ感がある

室内用の一般的なトランポリンをイメージされる方もいるかもしれないけど、基本はクッションになるので反発力は少ないのが残念ですね。

でも、逆に考えれば大きくとべないから子供や高齢者でも高くとびすぎることもなく使用することができるというメリットもありますよ。

また今回は3つ折りになっているので、畳んだときには従来と同じサイズ感ですが、広げると長さがでるので気を付けてくださいね。

※3つ折り時の大きさは約50×50×高さ18㎝
※広げたときの大きさは約50×150×高さ6㎝

ホームジャンプグッデイアクティブはこんな方におすすめ

ホームジャンプグッデイアクティブは、下記のような方におすすめです。

・楽しく有酸素運動やエクササイズをしたい方

・三つ折りで子供のお昼寝マットなどにも使いたい方

・クッション型トランポリンに興味がある方

基本的には従来品のように楽しくジャンプができるのが特徴です。

でも今回は、3つ折りになっているので、これまでと同じように使うことはもちろん、ストレッチやヨガ、お昼寝、車中泊などいろいろな使い方ができるようになったところも魅力的ですね♪

ホームジャンプグッデイアクティブを最安値で買う方法は?

ホームジャンプグッデイアクティブは、どこで買うのが一番お得なのかな?

そこで通販サイトで価格を調査してみました!(2022/11/16調べ)

★楽天市場⇒7,980円(税込・送料無料)

★アマゾン⇒7,980円(税込・送料無料)

★ヤフーショッピング⇒7,980円(税込・送料無料)

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TBSキニナルマーケットで紹介した「ポンポンキューブ」との違いや口コミはこちら▼

実際に使ってる類似品のオッポマンは下記ブログ記事をどうぞ▼

個人的に四角いタイプよりも丸型のほうが振動が床に伝わりにくいように感じます。

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